SM + 虐 待 & 拷 問

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アクセス低下に関して

 OPENLOADが堕ちたね。このサイトは現在は別段問題ないけど、他に運営しているリーチサイトは微妙に影響を受けている…。まぁ。やめる方向でダラダラ更新していただけで、別段問題はないんだけど、急になくなるとサイトの価値が0になるんで、困ったもんだね。まぁ、やってることは価値0どころかマイナス案件だから良かったって考えが正しんだけど。結局、アクセスが…。問題だね。ほかにもツイッターも大量に削除されているみたいだしね。まぁこのサイトのツイッターのフォロワー少ないから関係ないけどね。
って、ネット世界から元々はぶられているんじゃないって気もしてきたよ。
でも。広告主からアクセス低下を怒られているんで、皆さんクリックだよ。

【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
なぜリベラルは敗け続けるのか 岡田憲治

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●KUBOクボ 二本の弦の秘密(トラヴィス・ナイト)
王道ストーリーというか、判りやすいよくある話だが(子供向けだしね)、絵というか凄いアニメーションの動き。
●ハッシュ!(橋口亮輔)
いい作品だなぁ~。人をパターンで描いていないんだよ。皆それぞれ背景があって、それぞれがキチンと生きている。みんな少しだけ不器用で(事務員の女性は不器用すぎるけど)。観終わって、恋人って、親子って、家族って、同性愛って、異性愛って、世間って、仕事って、友人って…。一つずつ考えさせられる。橋口亮輔はやはり凄い。
●デッドプール2(デヴィッド・リーチ)
相変わらずのメタ構造で面倒臭くって素敵な作品。質が悪いギャグが堪らない。新チームのメンバーが無茶なミッションで即座に死んでいくのとか目を覆いたくなる面白さ。そして運が以上に良いだけのアフロ姉さんも面白すぎる。
●ジョン・ウィック(チャド・スタエルスキ)
最初の10分以外はアクションしながら物語が進んでいく。凄い演出。ただ主人公のキアヌ・リーヴスは桁違いに強いような、そうでもないような、危うい感じ。それが元伝説の殺し屋感なのか。肉弾戦の時の動きがUFC的というか総合格闘技の柔術系の動きで面白い。あと世界観が鈴木清順の「殺しの烙印」的で素敵。
●天使のいる図書館(佐藤和生)
奈良で不器用な女性が自分を見つける。まさに地方映画の基本的な作品。見て特というより損ではないかなという感じ。「天使の詩」好きな人にはお勧め。嘘です。
●40歳の童貞男(ジャド・アパトー)
童貞男が若い女でなく、妙齢の女性に行くことが好感を持てた。日本だったら相手女性を若いのにしてしまいそう。でも、俺のタイプはアル中のゲロ吐く女かな。無軌道で好きなタイプだわ。って2005年米国でこの家電販売店は成り立ってるのか?
●蜜のあわれ(石井岳龍)
「変態家族 兄貴の嫁さん」を思い出す。あの大杉蓮がここまでの俳優になっていくのか…。二階堂ふみが本当に可愛い金魚に見えて素敵な作品。手を伸ばしても手中に収めることの出来ない幻想のよう。
●トゥーヤング トゥーダイ!(宮藤官九郎)
舞台と映画の違いなのか、まったく面白くない。多分舞台の人と映画って意外と相性が悪いんだと思う。とくにコメディ系は。三谷さんの例と同じ。出演者がいいだけに残念。
●ターミナル(スティーヴン・スピルバーグ)
狭い空間の中で上手く物語が動いていく。このあたりがスピルバーグぽくて良い。たまにはこういった米国の小作品もいいよね。
●ブラック・ジャック ふたりの黒い医者(手塚眞)
もう擦りすぎな作品。この頃の手塚眞は治虫の呪縛にハマってた感じがするよ。やるなら実写で特撮ぽっく撮って欲しかったな。

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[ 2019/11/20 21:17 ] ヰタ-セクスアリス ポンコツ日記 | TB(-) | CM(0)

負の連鎖(マイナス×マイナスはプラスだが、マイナス+マイナスは凄いマイナス)

 「親父が倒れたわぁ」なんて笑ってたら、母親が倒れたわ。
ありがちな話なんですがね、親父の入院等で心労が溜まってって感じでね。ほんの1週間程度だったんですが。
ただ恐れていた事が遂にきたって感じでね…。親父、体調も戻って元気80%位なんですが、家庭生活が基本一人でこなせないんですよね。米炊くのも怪しいぐらい。そのくせ食事は店屋物は塩分が多いとか、外食は一人は嫌だとか、宅配サービスみたいのは味気ないとか。堪った洗濯物どうするだとか。基本我儘なんですよ。仕方がないので、夕方実家に帰って、買い物、夕飯&翌朝食作って、洗濯物片づけてって暮らしですよ。おまけに昼時に自宅の夕飯作ってるからね。一日何回食事作るんだよって。ホントに障害者雇用で在宅勤務で良かったわ…。
そんなことしてたら、母親退院後にこっちが体調崩してるわ。将に負の連鎖。
だけど、ホント親父一人になったらどうしようって、前から不安に思っていたことが現実化して恐怖してきております…。あぁぁ。

そんな現実を忘れさせる為にも、消費税増税に負けずにSM動画買ってちょ。
MiRACLE無修正SM動画~背徳と加虐のエロティシズム~


【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
自生の夢 飛浩隆
闇金ウシジマくん 真鍋昌平

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●淵に立つ(深田晃司)
贖罪・脅迫・宗教観・哀れみ…、全てを坦々と語りかけて来る。終わりのない日々。今、淵に立っているのは誰なのだろう。自分なのかもしれない。考えさせ続ける映画。
●天気の子(新海誠)
セカイ系Ver.2.0!どんな現実世界より美しい背景!そして、もっともお得意な雨のシーンの連続。お腹一杯なのかペコペコなのか…。やはり苦手な世界観。お前らごときの感情で世界が変ってたまるかって感情。本田翼は上手かった!
●白ゆき姫殺人事件(中村義洋)
微妙にもうワン捻り欲しいような感じ。ネットの呟き感は良い感じにカットされていて良かった。この感じ「ハル」以来じゃないって言い過ぎか。
●少女革命ウテナ(幾原邦彦)
TVアニメを今観る!J・A・シーザーはかっこいいね。月蝕歌劇団の世界観って高取英は関係ないんだっけ?まぁ。アングラ演劇好きは見るべき。もう「絶対!運命!黙示録!」って歌詞がかっこよすぎる。そして革命という儚さ。未だ世紀末を生きているオッサンの感想。そりゃ、新海誠とか苦手だわ。
●麻雀放浪記2020(白石和彌)
麻雀放浪記(和田誠版)+仁義なき戦い×SF-リアル な感じ。小松の親分の出目徳が良かった。プロットが片山まさゆき!ここが一番重要な映画。
●墨攻(ジェイコブ・チャン)
前半の戦闘シーンの長回しとか凄い。そして、戦争の思想を捏ねくりまわしていて、非常に面白い。これだけの大作なのに、日本ではパッとしなかったのが残念。
●ベイビー・ドライバー(エドガー・ライト)
音楽って凄い!全てのアクションに合わせるかのように流れる音楽!疾走感が堪らない。ぶっとんだ設定でありながら、切ないくさせる感じ。堪らんぜ。
●アフター・アース(M・ナイト・シャマラン)
シャマランだから見たけど、ただのウイル・スミス親子のの親馬鹿映画。シャマラン性はなし。新しい惑星にいって占領したら現地宇宙人に逆襲されて…って、地球人が悪くないか。もやもや設定。


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[ 2019/10/05 15:00 ] ヰタ-セクスアリス ポンコツ日記 | TB(-) | CM(0)

昔居た風景

 まぁ。気が付けば2カ月以上経ってるんですね。この日記も。
夏休みを利用して国会図書館で漫画読んだりしてたら時間が空転していてね。それと親父が倒れたりで時間が無かったんでやんすよ。幸い親父は一命を取りとめたんですけどね…。なんか母親がシビンとかやりたくないとのことで、親父のチンポもってシビンしてましたよ。なんだかね。親父は意識混濁だしね。散々見てきたチンポだろって思うけど嫌らしいよ。まぁ人生で親父のチンポ触る事ってあんまりないから、良いチャンスかね。


【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
少女・ネム 原作:カリブ・マーレィ 作画:木崎ひろすけ
バッドブラッド 原作:狩撫麻礼 作画:松森 正
ファイター 原作:狩撫麻礼 作画:園田光慶
ハードスキン 原作:狩撫麻礼 作画:ひろき真冬
至近未来実話リアル 原作:狩撫麻礼 作画:本沢たつや
エッヂ  原作:狩撫麻礼 作画:田村信
名美 石井隆
赤い眩暈 石井隆
戦後の詩―<現代>はどう表現されたか 安西 均 (編集)
からくりサーカス 藤田和日郎

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●眠狂四郎殺法帖(田中徳三)
想像していたよりクールな作品。監督が三隅研次ではないんだという驚き。中村玉緒がかわいい。
●水のないプール(若松孝二)
世間に対してムカムカしたからやった!正しくはないが、正しい!MIEは内田裕也を受け入れすぎだろ…。警戒感があれば、内田もあそこまでしないだろうにね。でも眠らせて裸にしてシーンを再現するあたりは、今の「時間を止めるAV」に通ずるものがあるフェチ性を感じる。時間を止めるの好きな人は是非。
●餌食(若松孝二)
世界に対してムカムカしたからやった。もうカッコよすぎ。内田裕也なのにレゲエってのは、当時ボブ・マリーが来日してた影響か。ラストの無差別銃乱射シーンは世界に対する耐えられない怒りや絶望を感じた。オープニングのマリファナ吸うシーンもかっこいい。DVD化して欲しい。
●マイケル・ムーア 華氏911(マイケル・ムーア)
今頃になって鑑賞。トランプ批判というより、考えない米国批判・考えない民衆批判。いかに考え批評し、苦しい正義に向かった歩くかという話に感じた。今更だけどまだトランプが大統領のうちに是非。
●人が人を愛することのどうしようもなさ(石井隆)
現実のアイドルに惚れたが最後、地獄まで一緒にいくしかない…・。喜多嶋舞の電流拷問は必見!SMマニアは見るべきじゃない。でないと一生後悔するよ。
●ワンダーウーマン(パティ・ジェンキンス)
颯爽と現れる出落ちヒーロー!戦いに挑む瞬間が一番かっこいい。「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」も登場だけで空気変えるしね(この時は、二人が馬鹿過ぎるというのもあるが…)。ジェンダーや女性地位の問題なんかも含めて新しいヒーロー像としては面白い試みだとは思うけど…。英国側についてドイツと闘ったけどさぁ、悪って正義って的な部分の解釈が厳しそう。軍神アレスが関わってるけどさぁ。まぁ神殺しの力も凄いけどね。このシリーズ、宇宙人、神の眷属に対して唯の金持ちがどやって対応していくんだろう…。
●アニー・ホール(ウディ・アレン)
自虐男好きには堪らない作品、男女の微妙なズレの中に嫌味な程の駄目さ加減が楽しい。都市的恋愛模様。
●雲切仁左衛門(五社英雄)
無駄におっぱいがいっぱい&無駄に残酷血どばぁ~。そんな中で仲代達也と松本幸四郎(9代目)のひりひりするサスペンス。そして、おっぱい。血どばー。さすが五社な作品。
●X電車でいこう(りんたろう)
バブル期後半のポップカルチャー&ホラーって組み合わせが面白い。最後の画が「帝都物語」のギガーっぽいな、って思ったが「帝都物語」の方が後だった。あと、全編がジャズで素敵。
●麦子さんと(吉田恵輔)
えぐってくるな~。自分の知らない親。親も一人の人間であること。子供の頃は親は完全な大人だと思っていたけど、自分が親の歳になると、あぁ親も大変だったんだな~って感じた時が大人になった時なのかもね。麻生祐未の役どころがフックになっていて非常に良かった。麻生祐未ファン必見。
●哭声/コクソン(ナ・ホンジン)
混乱させてくる。想像していた全てが正解であるようで、全てが回答に足りない。かなり観る人によって感想が違うのではないか?絆のようであり、嘘八百のようであり、幻覚のようであり。多面的なホラーは面白い。あと、韓国のキリスト教感を再度噛み締める。
●十階のモスキート(崔洋一)
内田裕也かっこいい。最後の郵便局強盗のカタルシスが堪らん。真面目に生きてりゃ狂うさぁ。自分の道を走るしかないんだよね。
●希望の国(園子温)
2011年のあのタイミングでこの映画を作るということが、園子温という映画人としての凄さ。見ない振りをするのでない、睨みつけるのだ。今だに終わっていない問題だかれこそ、観なくてはいけない映画。
●狼よさらば(マイケル・ウィナー)
復讐なんて関係ない!俺は気に入らないお前らを殺す!反省はするけど、まだやる気十分だぜぇ!って映画。やっぱ銃は魅力的なんだよね。バキューン!
●MW-ムウ-(岩本仁志)
手塚治虫漫画原作の映画にあたりなし…。神父のゲイ設定がなくされている。神への背徳から悪魔に加担していく部分の心情がなくなってしまうので、薄っぺらすぎるただの大掛かりなサスペンスで終わってる。ん~残念。
●カルト(白石晃士)
軽い気持ちで観たけど、面白かった!ありがちなフェイクドキュメント的なホラーから始まって、最後はサイキックウォーズ的になり、少年漫画的な「戦いはこれからだ!」的なエンディング。Netflixだから出会えた嬉しさ。21世紀の「妖怪ハンター」的でおススメ。
●悪霊島(篠田正浩)
なんかチグハグ。岩下志麻、鹿賀丈史、室田日出男、古尾谷雅人、岸本加世子と好みの役者さんなんだけど…。ジョンレノン暗殺とか、正直時代性とかいらないんじゃない。まぁ最後の事件として今と繋げたいんだろうけどさぁ。なんか残念な感じ。

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[ 2019/09/16 20:28 ] ヰタ-セクスアリス ポンコツ日記 | TB(-) | CM(0)

金はあるとこにはあるらしい。あとは奪うだけ…

月2回位の日記って思っているのにもう7月…。
まぁNetflixの悪影響かね。あとM系男性向けのサイトを1個作ったりで、通常更新すら間に合わない状況だったりするんですけどね…。まぁ、M系男性向けのサイトはもっと形になったらリンクします。ってこのサイトのユーザーは趣味が合わないでしょうが…。
昼間の仕事も少し忙しくて、中々厳しい状況ではあります。あと、週末ごとに実家に呼び出されて、やれパソコンの設定だ、やれ電話代が5万超えただ、スマフォの設定だって…。なんでスマフォで電話して電話切らないんでしょうね、年寄って。ずーっと掛けぱなし状態で数時間放置してりゃ、そりゃ何万もいくわ。お年寄りあるある見たいですよ…。皆さんもお気を付けを。


【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
螢・納屋を焼く・その他の短編 村上春樹
ゴクウ 寺沢武一
ドライブイン探訪 橋本倫史

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●幼獣都市(川尻善昭)
長濱監督が最高の麻紀絵と語っていたので。80年代の大人の為のハードボイルドアニメ感が素敵な作品。麻紀絵の犯され方が堪らん。こういったエロアニメってもう作られないのかね。「うろつき童子」とか好きだったんだけどね。触手ものが好きな人は一見の価値ありです。
●私の男(熊切和嘉)
熊切監督って嫌な内容のギリギリ超えたあたりを描くのが上手だよね。歪みすぎな感じとかね。「鬼畜大宴会」以来の嫌な気分になる素敵な作品。
●ジョーのあした -辰吉丈一郎との20年-(阪本順治)
なにか往年の大芸人のようなたたずまい。薄い哲学なのに生き様としての厚みがある。毎回インタビューの最期に聞く「書道でいうと今どのあたり?」に阪本監督の皮肉なユーモラスを感じる。
●阿修羅城の瞳(滝田洋二郎)
中島かずきものなんだから、もっともっとド派手な歌舞伎演出を期待したのだが…。CGとかチープにやる位ならカメラワークでなんとでもなる気がするのだが…。実際、劇団新感線は舞台でド派手にやっているのだから。
●ヘレディタリー継承(アリ・アスター )
怖い映画を作れば好いってもんじゃない。怖すぎるだろ・嫌すぎるだろ、どうしてくれるんだよ。部屋の片隅が怖くてしかたないじゃないか…。責任取れって感じ。もう誉めまくりです。あんな恐怖の最期にあんなカタルシスが待っているなんて。凄すぎる!
●の・ようなもの のようなもの(杉山泰一)
皆まで言うな。前作を優しく温かく引き継ぎ、森田芳光作品を考慮しながらオマージュ化させるなんて至難の業なんだから。『「の・ようなもの」のようなもの』って感じが素敵。あの頃から僕らは何かになれたのだろうか…。(エリザベスが出てこないのが残念)
●犬猿(吉田恵輔)
観れなくなる前に。吉田恵輔は「馬車馬さんと~」といい、人の心をえぐるのが上手い。多かれ少なかれ皆こういった感情を胸に秘めてるよね。「デルヘル界じゃあノーチェンジの卓司って呼ばれて…」は名言!いつも卓司が連れている女が訳わからんタイプの女ってのも解る素敵なセリフ。 江上敬子&筧美和子の演技も非常によかった!!
●まほろ駅前狂騒曲(大森立嗣)
いきなり観たのが失敗かなぁ。一見さんお断りをされた気分。つまんなくはないんだが、空気感が今一つ…。ドラマから入れば正解だったんだろうなぁ。
●モンスターズクラブ(豊田利晃)
「ときめきに死す」を思い出した。ストイックに生き、静かに狂う。もう時限爆弾のスイッチは入っているのだ!
●メッセージ(ドゥニ・ヴィルヌーヴ)
おぉ、言語の可視化だけでなく、時間の可視化にも挑戦している。SFとは斯あるべきだ。そして「ばかうけ」が食べたくなる。自宅で何度も繰り返して観る事をお勧め。
●くもりときどきミートボール(フィル・ロード、 クリス・ミラー)
これ好き。眼鏡を取った綺麗な君が素敵ではなく、眼鏡を掛けているそのままの君が素敵なんだと。これは子供に見せるべき映画だと思うよ。



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[ 2019/07/07 14:01 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)

さよならヘイセイ、ようこそレイワ!

 GWに暇だったので、軽い気持ちでNetFlixに入って観ました。そしたらヤバいね。鬼のように映画やドキュメンタリー観てるわ。SMサイトやっている場合じゃない感じ。特に殺人関連のドキュメントがかなりツボってしまって。とにかく時間が足りなくて、禁断の仕事中にも観るになってる(そのせいで、仕事のミス増えまくり)。これでU-NEXTなんかも入ったら、モニターの前から動けなくなるんじゃないか…。完全な引きこもり製造機だな。
 そんな訳で、SMサイトの売上は低下状態。まぁ。例年GWって売上が凄く落ちるのだが、今年は思った程でないので、上々と考えていいかな。リーチサイト辞めてこの数字なら文句言えないかな。でも、起爆剤必要だよな…。ってことで1サイト作ってみたんだが、あまりぱっとしてないしね。半年は我慢の更新かな。まぁ、ただ映画観てるだけでなく仕事は少しはしているよって話です。

【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
家畜人ヤプー 原作:沼正三 画:江川達也
皆勤の途 酉島伝法

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●ディストラクション・ベイビーズ(真利子哲也)
暴力×暴力!喧嘩が強くなってる!そしてエンディングが「狼よさらば」と同じ。もっともっとやるぞー!って感じが良い。池松壮亮って、真面目で大人しそうな可愛い顔の悪い奴やらすと最高じゃない。
●伊賀忍法帖(斎藤光正)
果心居士は何がしたかったんだろう…。5人衆も若手忍者の真田広之に負けるし…。俺は渡辺典子より美保純派だね。
●となり町戦争(渡辺謙作)
コメディだけど、変なかっこさせて面白いこと言わすって、面白くないから…。システム的に戦争が進んでしまい後戻りは出来なくなるということを記号化させた話なんじゃないかなぁ。それをドタバタ化しちゃうと、静かに進んでいく見えぬ恐怖が薄れないかね?そして江口洋介って棒だよね…。悲しくなってくる。
●未来のミライ(細田守)
通過儀礼的話。妹が生まれるということは、人間関係の激変と恐怖なんだろうなぁ。繊細かつ大胆に小話として進められていて面白い。でも、最後まで幸せな家庭での通過儀礼。くんちゃんのハチゲームと時の表情はマゾ性の誕生で、どんどんブラックな面をだしては!と急にSMサイトぽい事を言ってみる。
●マイノリティ・リポート(スティーヴン・スピルバーグ)
やはり上手にまとまっている。露出多めのがさついた感じの画は好きだな。サスペンス要素もキッチリしてるし、SF部分も近未来な感じと現在が上手く続いていて面白かった。でも、犯罪を予見して逮捕までは解るが、裁判とかないのか?あと預言者3人だけって、システム的に大丈夫か?預言者死んだらシステムの死ぬじゃん。今後の運用に無理が…。でも、まぁ面白い。
●ゲティ家の身代金(リドリー・スコット)
ストーリー的にはTVの再現ドラマ。でも映像と解釈で魅せる。さすがはリドリースコット。ラストのケディのデスマスクで終わるところに呪いを感じる。死んでも守銭奴やで~的な恐怖。ラストで反省せず、もっとやってやるぞー的な映画好き。
●ペンギン★ハイウェイ(石田祐康)
脚本がいいのか!前半で軽く語れるジョークだったりが、後半には意味をなしていく。心地よいSF感と僕らが送りたかった子供時代な雰囲気がとても素敵に描かれている。そしてラストの切なさ。男の子はそうやって大人になっていくのさ。面白い。
●IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(トミー・リー・ウォーレス)
暗黒スタンドバイミー。ホラー描写は豪い怖い!映画館だったら泣いていたかも。でも全体的に既視感がして、寄せ集めな感じがしてしまった。逆にホラー描写減らした方がずっしりと腹に恐怖がくるような気もする。ただ、アメリカの餓鬼の虐めは半端ないな…。殺しにいってるだろ。。
●しあわせのパン(三島有紀子)
原田知世かわいい。それが全て。あとの細かいところは忘れろ!知世がパン屋をやってるんだぞ。北海道まで毎日通って、あがた森魚と友達になるわ。
●バード・ボックス(スサンネ・ビア)
話にグイグイ飲み込まれていく。こういうのは海外は本当に上手いと思う。まさに目を離させない。そして投げっぱなしの終わり方。解らない恐怖なんだから解らないが正解。そして教訓は「知らない人を家に入れない。」
●GODZILLA 星を喰う者(静野孔文 瀬下寛之)
挑戦することは悪いことではない。ゴジラって難しい設定。ただの厄災として描けば、最後は地球崩壊に行き当たるしかないし、1と2は絶望で今回は諦めかね。ゴジラは惑星を破壊して成長し、それを捕食する者キングギドラって設定は面白いかな。
●深夜食堂(松岡錠司)
丁寧な作りの作品。3つの物語を上手につなげている。
●未来少年コナン(佐藤肇)
まぁ、TVアニメ未見なんで話の繋がりが解らん…。観ていてTVアニメは面白かったんだろうな、という感じだけは伝わってくる。当時はこういうTVアニメ総集編作品多かったよなぁ~。
●家族はつらいよ(山田洋次)
やはり山田洋次は侮れない。記号化されたドタバタの中にきっちり悲哀を入れてきやがる。+小津など往年の作品へのオマージュなど、たまらん作りだわ。
●家族はつらいよ2(山田洋次)
勢いで2もみる。ネットフリックスの良いところ&悪いところ。でも凄いわ、山田洋次。1を踏まえながらより現実のコメディー化してやがる。小林稔侍が毎回違う旧友役で出て来るのが、仁義なき戦い的で面白いわ。
●サイボーグ009 VS デビルマン(川越淳)
この世界観のまったく違う2作品をクロスオーバーさせるとわ。絵の力か意外と違和感なく話が進むし、いいオチで楽しめたわ。でも、この後デーモンとデビルマンの戦いで世界はデーモンのものになるんだが…。009はどうするんだろう?って。
●スチームボーイ(大友克洋)
観た気でいたけど未見だったわ。多分ロケッティアとごっちゃになってる。って酷い話だが。あの小型のスチームボールに城を年間通して維持できる蒸気が入っているって、核より恐ろしいもののような気がする。もし爆発でもしたら国一つぶっ飛ぶじゃない。まぁ大気を汚さないエコロジーな核爆弾的なものが出来そう。
●ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!(エドガー・ライト)
いや~、さすが英国映画。素晴らしく馬鹿で素晴らしく素敵。この遊びは本気でやりたいわ。世界が滅ぶよりビールを飲み続けることが大切。これは本当!パブ&ビール、世界はこのためにあるのだ。
●機動戦士ガンダム 逆襲のシャア(富野由悠季)
凄いな。物語が続くわけでも終わる訳でもない。結局誰も判り合えない。たとえそれがニュータイプであっても。多くのキャラクターが意味と無意味の間で死んでいく。これが戦争だよ、って言いたくなる作品。


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[ 2019/06/01 08:08 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)

サイトその後

 サイトの紹介方法を変えて約1カ月。アクセスの低下で号泣する準備をしていたのですが、意外や意外アクセスに大きな変動はありませんでした。まぁリンク増やしたり色々していたので、その辺が功を制したかなといった感じです。とりあえず、この感じで進めていきます。でも、売上はさがってんだよな…。
「無料動画を失くすなんてセンスない」とメールを下さった「Y田」様には申し訳ないですが…。ってか、そんなメールよく恥ずかしげもなく送れるもんだなぁって思うよ。ホント尊敬するわ。今後も宜しくね。


【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
家畜人ヤプー 原作:沼正三 画:江川達也
特捜部Q-キジ殺し- ユッシ・エーズラ・オールスン著 吉田奈保子訳


【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●ブラック・クランズマン(スパイク・リー)
ラストの黒人&ユダヤ経のマイノリティ側が白人至上主義者に勝ってイエー!の最高の盛上がり後の2017年のバージニア州シャーロッツビルの事件が写し出される。おい、お前らイエーって思ったお前!何が変ったんだ!何も変わってないんだぞ!とスパイク・リーに突き付けられる現実に直視せよ。
●ナイトクルージング(佐々木誠)
全盲で映画を撮ると聞いただけでドキドキしてしまった。色・動き・フレーム全てが概念の外側にあるものに対して一つずつ誠実に答えていく制作者たち。最後に出来た映画を観ることが出来ない映画監督。トークショーで加藤監督は「どんな作品になったかわ判らないけれど、そこは皆を信頼している。」という言葉に凄みを感じた。ペットボトルの水を飲む信頼感…凄い。
●岬の兄弟(片山慎三)
やべー。久々にベスト級の映画。昔「幻の光」を観たときに、凄い監督出現と感じたのを思い出した。福祉に対して距離を置いてしまう気持ちが凄く理解できる、辛くて最低な状態なんだけれど、福祉に頼った瞬間自分はそちら側にカテゴライズされてしまう恐怖。だからこそ、ギリギリ駄目でも個で戦ってしまう。自閉症の妹に売 春 させて1万円貰うなんて、本当に最悪なんだけれど、それでも得られた1万円は本当に綺麗で輝いているじゃないか。涙と笑いが入り混じる最高の映画。多分、この映画を観た後の感情を一生引きずるんだろうなぁ。
●ヴェノム(ルーベン・フライシャー)
なんかもやもやする。ヴェノムは何故彼を気に入ったんだろう。でも地球で生きていく事を決めた理由はいいなぁ~。あと、もっと残酷で良いのに。まぁ、ヒーローもの苦手だからなぁ。。。
●恋は雨上がりのように(永井聡)
雨のシーン多くて大変そう。こりゃあ、大泉洋を好きになるの判るよ。だって誠実だし優しさと気遣い出来てるし。おっさんと学生の歳の離れた恋物語というのは、違う気がするなぁ。この人はどの人にもモテるんだよ。おっさんに期待させるなよ(泣)。
●スカーフェイス(ブライアン・デ・パルマ)
ギャングの王道。主人公をキューバ移民にするところが流石オリバー・ストーン。成り上がる為に手段を択ばないのではない、これしか手段がないのだ。でも、女と子供は殺さないというポリシーは守り切る主人公はどこか愛されるべき男だったはずなんだ。マイノリティーの最期の武器は暴力なんだ。「The World is Yours」
●雪の断章-情熱-(相米慎二)
オープニングの長回しは既に狂気の域。恐怖すら感じる。まるで人形浄瑠璃でも見ているかのよう。ミステリーなんだけど、殺人動機は無視して話は進み終わる。斎藤由貴とうい女優を誕生させる為に作られたからこそ、他は一切無視な感じ。あと一番狂っているのはお手伝いさんじゃないか。もの事の悪意の塊みたいな発言ばかりで…。
●ドリーム(セオドア・メルフィ)
黒人の女性の頑張りではない。能力ある黒人女性の邪魔をしていたマジョリティの問題の話。ケビンコスナーのように部下や同僚に対して対等に評価することが出来るだろうか?


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[ 2019/04/20 12:07 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)

リボーン!

 サイトが生まれ変わりました!って程でもないんだけどね。少し動画紹介の写真を増やしました!無料部門へったんじゃね、って思った貴方!正解です!。無料部門減らしました。まぁ「おすすめリンク&無料動画」には少し残していますので、クリックして見てください。ハードなのがあったりします。
こんなの改悪ではないかと言われそうですが、だって賠償金払いたくないんだもん、捕まりたくないんだもの。どうせお前らはオイラが捕まったら「メシウマ!」とか言って笑うんだろうから。
「おすすめリンク…」で探して見てくださいな。そんなこと言って評判が悪けりゃ、また考えるけどね。信条は「俺は手を汚す」だから。
まぁ、瀧さんですら捕まる世の中ですから、自分の身は守らないとね。
でもさぁ。瀧さん出演の映画排除とかさぁ。電気の楽曲回収とかさぁ、意味が解らないんだが…。今まで作ったものは全部OKだろう。賠償金とかって言ってる馬鹿がいるけどさぁ、過去出演作で何故賠償って考えになるんだろうね。著作権でお金が瀧さんにいくからってバカ弁護士がお昼に話してたけどさぁ、労働の対価で行くんだからいいだろうよ。今後働くなって言ってんのかね。罰は司法で決めるんだろう、何故私刑を勧めるのかね。
でも、こういう事があると馬鹿が浮き出てきていいわ。今後こいつらの意見には気を付けようって気になるよ。
法律守ってないお前が言うな!って話なんだろうけどね。


【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
女子攻兵 松本次郎
ルポ 中年フリーター―「働けない働き盛り」の貧困 小林美希

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。(李闘士男)
期待もせずで観たけど、想像通りの作品。漫画家のichidaさんが好きで観てしまいました。すみません。でもよく2時間の映画にしたよな。そこの努力は認めたい。
●ほしのこえ(新海誠)
ん~最終兵器彼女を思い出した。やはり新海誠は苦手な世界観だなぁ。最終兵器も苦手だし…。なんでなんだろうな。水面がキラキラ光のがイラつくのかね。俺の心が汚いからかね。一人で作ったことに関しては物凄く尊敬はしてる。
●大いなる幻影(ジャン・ルノワール)
平和とは差別とは自由とは、全て幻影なのか…。第一次世界大戦はまだ牧歌的な感じだな~。むしろ人としてのルールがまだあったのか。
●犬ヶ島(ウェス・アンダーソン)
俺らの中にある間違った素敵な日本の映像化。それぞれの無表情が良い。背景のロゴやポスターの言葉に目が行き、軽くパニック状態。英語圏の人間は情報パニックにならないのだろうか。
●処刑遊戯(村川透)
遊戯シリーズ第3弾。シリアス過ぎるかな。主人公のキャラこんな殺し屋感だったけ…。アクションも寡黙すぎて、特にオープニングから30分ぐらい特に退屈だった。コメディタッチの1・2作の方が好きだな。
●KINBAKU~月の章~(友松直之)
たまにはSMドラマでも。ドキュメント風なところがあるのだから、古臭いストーリーは入れなければいいのに。
●TOKYO TRIBE(園子温)
爆裂都市のラップ版!めちゃくちゃでもOKなんだけど、竹内力的な過剰キャラが邪魔だし、演出もしつこい。たぶんラップの部分はかっこいいのに。ストーリー部がなんかなぁーって感じで残念。チンポのサイズが負けた事に対して、そこまで拘らなくても。昔読んだ湘南純愛組の小ネタを思い出した。
●葛城事件(赤堀雅秋)
うわーー。最高の誉め言葉としての最悪の映画。赤堀の過去作見なきゃ。三浦友和はクソな役が本当に素敵にこなす。次男がもっとも恨む父親三浦友和に一番そっくりなのが次男という、もう堪らん。南果歩が長男自殺の後に奥さんにいうあの呪いの言葉。本当に最悪なのに最高!中華屋での親族一同での最悪なお食事会は生き地獄。


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[ 2019/03/17 15:00 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)

負け犬にワンスアゲンはない。

 月一回は日記を書こうと決めて、いきなり2月は日記なしでお馴染みの当サイトです。なんだかね。
最近は狩撫麻礼の「ハード・コア」の映画版のラストをどう解釈するべきか、また、「ハード・コア」の主人公 右近 は何故に「ボーダー」の主人公 蜂須賀 になれなかったのか?を日がな一日考えている感じです。まぁ、相変わらずの狩撫麻礼病です。そのうち「バビロンシステム」がとか叫ぶんじゃないだろうか心配な感じです。なんとなくですが、俺自身は蜂須賀に憧れる右近のような人間だと思っております。そのうちに運命を他人に決められ絶望するのでしょう。

【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
罪の声 塩田武士
トランプのアメリカに住む 吉見俊哉
完璧じゃない、あたしたち 王谷晶

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●ゆれる(西川美和)
つらいわ~。意地悪な作品だわ。全員が少しずつ自分に呪いをかけていく。家族って兄弟って。和解だって永遠に揺れ続けるだろうなぁ。
●柳生一族の陰謀(深作欣二)
力技一本!面白えー!もう演技も演出もストーリーも全て力!力こそ正義!最近こういった大作がないのが寂しいね。
●LUCY/ルーシー(リュック・ベッソン)
リュック・ベッソンの中二的な部分が素敵。最後のフラッシュメモリーで容量どれ位なんだろ。でも記憶・知識を残すって素敵な発想。この辺りが中二病を超えるかっこよさに繋がる。
●スーサイド・スクワッド(デヴィッド・エアー)
ん~。そんなに悪い奴らではないのでわ。もっと滅茶苦茶でバディー感もないようなものを想像したのに。最悪の方法で取り合えず解決する的な感じでないと、非常識の悪役の意味ないのでは。ちっと寂しい感じだわ。
●パプリカ(今敏)
テンポっていうかショットがかっこいい。夢が溢れるなら、姿形に意味はなくなるのかもな。思想だけが生き残るけど、最後は形も欲しいよね。解釈が難しい。
●地獄でなぜ悪い(園子温)
自分の情熱の為なら全てを裏切る!自分の世界を作るってそういうことだとな。ラストの疾走は恐ろしく泣けてくる。
●ゴジラ2000 ミレニアム(大河原孝夫)
2000年でこの話か…。これみるとシン・ゴジラがどれ程大変だったか判るわぁ。
●痴人の愛(増村保造)
和製プリティーウーマン。理想の女って自分を超えていくんだよね。地獄を受け入れながら進む覚悟って素敵だ。自分は無理だが…。本当の愛ってこういうところにあって欲しいね。
●ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア(トーマス・ジャン)
昔観た時はバディものとして捉えたけど、今観るとBLものじゃない。悲しく切ないBL感に萌えながら観る方が良いかも。
●怒り(李相日)
人を信じ抜くことの出来ない自分に対する「怒り」なんだね。難しい部分だよね。妻夫木聡の全能感はあるけど影も…的な上手い役者さんになったなぁ。ちょい長めの作品だけど、その分個々のキャラが丁寧で物語の厚みが出ている。大作もので、ここまで描けるのは珍しいのでは。
●初恋・地獄篇(羽仁進)
童貞って地獄だよ。だからって童貞捨てても、そこにあるのは新しい地獄なんだよ。一生地獄めぐり。寺山節だわぁ。


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[ 2019/03/03 19:00 ] ヰタ-セクスアリス ポンコツ日記 | TB(-) | CM(0)
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