SM + 虐 待 & 拷 問

SM 調教 動画 無料 紹介サイト

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お金がないざんす。

2月入って売上がまた落ちてる。最低金額更新しそうな勢い。他の収入も減っているので、ますますアルバイトでも探さないとといった感じ。アクセスも多かったり少なかったりで、今一つ安定しない。Analyticsとかでキチンと分析すればいいのかも知れないけど…。それ以前の問題の気もする。(サイトがもう面白くないとか)
知合いのサイト運営者(大手)様と久々に電話。売上はコロナで激減しているとはいっているけど、終われば持ち直すだろうし、羨ましい感じもある。割と老舗的なサイト運営者が別の商売始めたとの話もあり。その仕事に行くか~、とも思ったけど、まぁそこが妥当だよなという気もする。切ない話や。老舗サイト死にかけてるし、ドメインだけでもくれないかなぁ。連絡するの面倒だから、ちょっとドメイン切れ待って横取りしてみようかなぁ。嫌な感じの発想だなぁ。
そんなんだから、新サイトの作成は遅れている。作って利益出せる自身がなくなりつつある。今後どうするんだろう。
昼の仕事でキャリアディベロップメントとかやらされると、本当に鬱になる。考えれば考えるほど暗い未来しか見えてこない。サインバルタが手放せないよ…。

【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
令和元年のテロリズム 磯部涼
鬼滅の刃 吾峠呼世晴

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●直撃!地獄拳(石井輝男)
「またチャンスはある。野郎は『マフィアは絶えない』と言ってたじゃないか」はどちらが正義か判らなくなる位恐ろしい発言。
●赤ちょうちん(藤田敏八)
物事が解決しないまま引っ越し繰り返す。尻切れの様だけど、生きるってそういう事だよな。答えなんてないまま生きてるんだから。ラスト数分での畳掛けるようなエンディングは凄い。
●ファンシー(廣田正興)
山本直樹の空気感って映像にするの難しそう。ペンギンさんをイケメンの着ぐるみにしたのは正解。
●ルパン三世(PART1)
やっぱPART1はいいなぁ。これからルパンシリーズ全て見直す予定。
●Qアノンの正体 / Q: INTO THE STORM(カレン・ホバック)
凄いな…。2ch作ったのって先鋭的だったんだなぁ。
●名探偵ホームズ(1984年)
ここまでドタバタ劇だったけ。もっと推理的だと記憶していたけど。モリアーティの技術力高過ぎ!
●失楽園(森田芳光)
愛に溺れるのもいいよね。でも、金と時間が必要だなぁ。まさにバブルの残り香的だけど、主人公は死に場所を探していた感がある。最初から不穏な空気。ベッドシーンでのカメラの動きなど、撮影的にも面白い。
●シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇(庵野秀明:総監督 鶴巻和哉 中山勝一 前田真宏)
ストーリーが難解?なのを忘れさせる程映像が美しい。ぐいぐい話を持っていく。初期はシンジの目線だったが、今回は明らかにゲンドウの視線に移行されている。当時のアニメ見ていた世代はもうゲンドウなんだよな…。


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[ 2022/02/20 10:11 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)

いつも不安ばかり。

ブログの規約が変るのか知らんけど、今後アダルトブログ運営者は身元確認と肖像権?の証明を提出しろとの通達がきた。当サイトは基本的には両方とも大丈夫なんだが(身元教えたくないけど…)、ガキんっちょポルノ問題なんだろうけど、そのうちSMとかハードなものにも言及してきそうで、少し憂鬱な気分。
そして他に運営しているリーチサイトなんかは今回で打ち切りかな。利益生んでないし、身分証提出したら訴えられるだろうしね。他のサイトを探してまでやる作業でもないし。まぁ手が空いて落ち着くかね。
逆に助かるのは、これで他のサイトが無くなれば、否応なくアクセスは増えるだろうからアフィリエイトとしてはチャンスかも。って言っても身元確認出来ないサイトは削除ではなく、他の運営サイトに強制的に移設されるらしいから、どうなるか判らんけどね。今までと同じルールが適用されるなら新設サイトでも良いけど、新設サイトの運営はどこだか未だに不明だし。まぁ相変わらずの説明不足な感じ。
んな訳で、急になくなるかもしれないから、せめて最後に当サイトからDUGAに登録したり、MiRACLEでSM動画買ったりしてくれよな。よろしく。


【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
ふたがしら オノ・ナツメ

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●ホモンクルス(清水崇)
穴開けるシーンが良い。
●ウィークエンド・シャッフル(中村幻児)
面白くない事が面白いという不思議な作品。でも秋吉久美子はかわいい。
●湯殿山麓呪い村(池田敏春)
探偵不在のミステリー映画。斬新な気もするが…。仙道敦子はいつも凄いなぁ。
●乱れからくり(児玉進)
松田優作は新人探偵の癖に何故か偉そう。後半に向けてどんどん偉そうになっていく。不思議な感じ。
●ウィッカーマン(ニール・ラビュート)
タイトル通りのオチ。仕組まれていた恐怖。
●ゴーストバスターズ(ポール・フェイグ)
置き換えた女性が紋切形な感じ。一個一個のギャグが上滑りしている感じで残念。
●ノマドランド(クロエ・ジャオ)
美しい風景の底には地獄がある。自分だって同じような境遇だよ。


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[ 2021/08/28 18:54 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)

SMオリンピック開催中

 オリンピック始まってしまったね…。コロナとか反体制とか以上に、売上落ちるんだよね。マジで。
そりゃ、有料エロより無料運動会観るわな。無料運動会たまにエロいシーンあるしね…。オレ自身は運動会好きじゃないから映画観てやり過ごすしかないかなぁ。でも話題も運動会の事ばかりでつまらん。


【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
悔しみノート 梨うまい
3×3アイズ 高田裕三


【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●模倣犯
●オールドボーイ
●オーソン・ウェルズINストレンジャー(オーソン・ウェルズ)
●ヴィレッジ(シャマラン)
●新世紀エヴァンゲリオン(1995年)

久々に見直し。ラスト前あたり結構忘れている。オンタイムで見たときの衝撃が凄まじかった。
●蛇イチゴ(西川美和)
●ガメラ 大怪獣空中決戦(金子修介)
●新世紀エヴァンゲリオン劇場版 DEATH (TRUE)2(庵野秀明)
●新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air / まごころを、君に(庵野秀明)
●ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(摩砂雪、鶴巻和哉、庵野秀明)
●ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破(摩砂雪、鶴巻和哉、庵野秀明)
●ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(摩砂雪)

ここまでストーリー進んでるんだ…。シンも観ないと。
●プープーの物語(渡辺謙作)
わぁ!このやくざ役、國村準だったんだ。古い映画見返すと驚きの配役に出会う。
●不良少女魔子(蔵原惟二)
不良というよりは搾取される女の物語。こういう背景で買うかね。
●タフ PART Ⅲ ビジネス殺戮篇(原田眞人)
●泣きたい私は猫をかぶる(佐藤順一、柴山智隆)
●ムーの白鯨(1980年)
●あらかじめ失われた恋人たちよ(清水邦夫、田原総一朗)

こんな感じなのか…。着地点が見えない旅番組みたいな、ロードムービー的な。夕焼けバックの走高跳だけが記憶に残る。
●邪願霊(石井てるよし)
●素敵なダイナマイトスキャンダル(冨永昌敬)
●青春残酷物語 デジタル修復版(大島渚)
●連続殺人鬼カエル男(2019年)
●パシフィック・リム 暗黒の大陸(2021 Netflix)
●ナイン・ソウルズ(豊田利晃)
●汚れた英雄(角川春樹)

これは…。草刈正雄のイメージビデオか。かっこいいのは分るが。大して汚れてないし英雄でもない。バイクレーサーってあんなに儲かった時代があったの?
●美しい星(吉田大八)
妄想なのか現実なのか?境界線をあやふやにする感じは「羊の木」にも似ている。
●人生フルーツ(伏原健之)
憧れるけど出来ないよな。いつかの為に腕を磨き続けるって昔の侍みたい。あのドールハウスは凄いけど子供は喜んだんだろうか?そして死に方も素敵だし、それを撮らえるのも凄い事。
●ガメラ2 レギオン襲来(金子修介)
●ガメラ3 邪神<イリス>覚醒(金子修介)

やはりガメラってデザインが良くない気がする。大体亀って…。でも平成ガメラシリーズは面白く出来ている。ディテールは凝ってるのにね、亀って…。
●ポルノスター(豊田利晃)
鬼丸が亡くなっていたと聞いて久々に。渋谷とか大宮とかこの頃マジで怖かった。千原ジュニアがもっと滅茶苦茶なイメージだったがそうでもない。ナイフが空から降ってくるイメージは素敵。
●なぜ君は総理大臣になれないのか(大島新)
渚監督の息子さんなのね。総理にはなれないよな…。基本権力闘争に興味なさそうだもの。でも権力闘争に勝つ奴って基本信用できなんだよね、今の与党を見ても分るし。難しい問題。
●カルメン故郷に帰る(木下恵介)
田舎は恐ろしいね。都会に生まれて本当に良かったわ。カルメンはいい娘だよ。間違ったことはするけど、錦を飾りたいって村や親思いだよ。
●ヒトリシズカ(2012年)
不思議なドラマ。主人公は何故此処までの怨念染みたものを持ったのか説明なし。
●赤頭巾ちゃん気をつけて(森谷司郎)
日比谷通って、かわいい彼女もいて、でも喪失感があって、より村上春樹的。
●独立軍連帯(岡本喜八)
●パラサイト 半地下の家族(ポン・ジュノ)

今更ながら。面白い。色々と画面に意味があり言葉に意味があり、最後までジェットコースターに乗っているような気分。とりあえず「リスペクト!!」と叫んでみたくなる。
●BLOODS-C(2011年)
●劇場版 BLOODS-C The Last Dark(塩谷直義)

これTV版と劇場版でなんでこんなに絵柄が異なるの?「銀河鉄道999」以来の衝撃。「黒髪セーラー服、日本刀、血飛沫」のイメージだけでここまで色々なシリーズ化されるのは面白い。




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[ 2021/07/24 11:59 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)

久方振りの黒字

久しぶりに5月は黒字でした。
まぁ、DUGA様ではGW中にSM特集のキャンペーンなどもあり件数売れたというのが大きかった。でもそういうキャンペーンがあって、やっとの黒字では正直意味はないんだけどね。。。やめれば赤字も無くなって万々歳かとも思うけど、賠償金の支払い等もあるから、やめるに辞められない。困ったもんだ。まるでオリンピックみたいだね。どうだ、政治を切ってやったぞ!


【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
ラングストン・ヒューズ詩集 木島始:訳

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●女(木下恵介)
●空挺ドラゴンズ シーズン1(2020年)
世界観や人物感が丁寧に描かれている。狭い船内の空間処理も丁寧。ファンタジーとしても違和感を感じない。狩猟すること食べる事にも丁寧。凄く誠意を感じる作品。次回が楽しみ。
●光(大森立嗣)
大森立嗣は合わないのかも…。あの変な音楽が意図しようとしていることは判るんだけど、やっぱり不快。まったく共感できない後半…。なんでだろう。
●リバースエッジ 大川端探偵社(2014年)
●人妻(城定)

ロマンポルノ系の為かテンポが良く観やすい。人妻が中々のオナニー場所を持っていて羨ましい。赤いマフラーが印象的に残った。
●必殺仕掛人(1972年)
●惜春鳥(木下恵介)
●六月の蛇(塚本晋也)
●劇場版 キノの旅 -the Beautiful World- 病気の国 -For You-(中村隆太郎)
●BLOOD+(2005年)
●みんな!エスパーだよ!(2015年)
●岸田露伴は動かない(2021年)
●三匹の侍(五社英雄)

なにかストーリー的に色々はしょっている感じは否めないが(三人は知合いだったの?)、面白い。最後のどっと疲れのでる絶望感もいい。七人の侍へのアンチテーゼか。
●バレット・バレイ(塚本晋也)
●浪人街(マキノ雅弘)

黒木版の方が好きかな。
●レディ・ジョーカー(2013年 WOWOW)
誰も幸せになれないのが高村薫のよいところ。白いスニーカーで尾行がばれるのは笑った。黒いスニーカーもあるだろうに。
●ヘッドスペースの瞑想ガイド(2021年 シーズン1)
●映画 みんな!エスパーだよ!(園子温)

わぁ。こりゃ駄目だ。園子温の駄目なところ、TV版の駄目なところで構成されている気がする。ここまでエロを押し出されても…。TV版の後なんだから、漫画原作の後半を持ってくればいいのに。
●映像研には手を出すな(2020年 シーズン1)
●墓場鬼太郎(2008年)
●キスより簡単(若松孝二)
●悪人(李相日)
●新日本暴行暗黒史 復讐鬼(若松孝二)
●続日本暴行暗黒史 暴虐魔(若松孝二)
●文学賞殺人事件 大いなる助走(鈴木則文)

SF作家からの恨み節映画。非常にアホらしく笑える。


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[ 2021/06/05 11:59 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)

ひとりを笑うな

 おいおい、売上落ちてるじゃん。買えよSM動画。本当にお願い致します。そんな訳で、家計の見直しを断行しないとと思って家を見回すと、社民党の会報誌が…。社民党わりと支持してるんですが、僕としてはもっと真っ赤な政党が好きなんで…。まぁ、カミさんが好きなんで取ってるんですが、カミさんと選挙の話になると、支持政党は社民党だけど投票先は社民か自民か半分位との事。その二つが成り立つのか…。まぁ昔成り立った時期はあったけど…。会報誌でもっと自党に投票するようい言ったほうがいいんじゃないと思ったりします。でも今回の社民の「ひとりを笑うな」は良いコピーだと思うよ。あらゆる生き方を肯定する感じがあり、ドッキリさせられました。まぁ選挙協力等あれば赤い色系に入れるし。残って欲しい政党であるのは事実。そう思うと会報誌は残しておくか。


【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
日本の偽書 藤原明

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●天使のはらわた 赤い教室(曾根中生)
●天使のはらわた 名美(田中登)
●天使のはらわた 赤い淫画(池田敏春)

名美シリーズを三作一気見。好きだけど流石に疲れた。昔は名画座オールナイトで一気に見てたことを考えると体力が落ちたんだなぁと感じる。空気感は赤い淫画が好き。
●乾いた湖(篠田正浩)
ヒューズ?の「僕を重んじろ…」の詩やパンチドランカーのボクサーなど寺山要素がふんだんに。音楽がいいと思ったら武満徹。60年安保の若者の別に一面として観ておくべき作品な感じ。
●京極夏彦 巷説百物語(2003年 トムス・エンタテインメント)
全員が妖怪じみたデザインで、なにが怖い妖怪かの落差が無く残念。
●ハイスコア ゲーム黄金時代(2020年 Nシリーズ)
俺はセガ派で肩身の狭い思いをした。でもセガの売り出し方など見直すとクールじゃんと。隠れた天才たちの物語。ゲーム好きは是非観るべき。足元がしっかりする感じ。
●涼宮ハルヒの憂鬱(2009年 京都アニメーション)
タイムパラドックスの当たりから一気に物語にグルーヴ感が出て来る。これオンタイムで観ていたら凄く楽しいだろうな。週刊でビューティフルドリーマしている感じ。TVでこれは相当の野心作。
●四畳半神話大系(2010年 マッドハウス)
森見登美彦&湯浅政明の組み合わせ好き!時間処理が堪らない。大学4年間を並行世界として儚い永遠のようで感動する。「夜は短し…」また見るかな。
●ドライヴ(ニコラス。ウィンディング・レフン)
ハマる人にはハマる映画。良く解るが、そこまでじゃなかった。


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[ 2021/02/23 10:34 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)

鬱々日記

 ちょい鬱気味。。。
なんでかって、昼間の仕事はちょうど1月下旬位から年間の総括やら次期の年間目標ならの組み立てがあって、結果も無きゃ夢も無い身としては、ぐたぐたと考え歩んで陰惨な思いに耽ってしまうからどろうね。こんなもん考えもせずパッパと適当に書きゃいいんだけどね。変なところに生真面目で前に進まんのよね。困ったもんだ。
サイトに関しては収益は多少戻った感は出てますが、アクセスに関しては低空飛行。墜落しないだけましかぁという感じ。本当は更新辞めようかと思う下層サイトもあるんだけども、何故かそういうサイトに限って急に収益が出たりしてね…、そんで止まるんだけど踏ん切りが着かなくなるよ。時間だけが奪われるね。。。
サイト絡みだと、やっぱりAVの新作減っている気がするんだよね…。統計取っている訳ではないんだけど、総集編みたいなのが増えている気がするんだよね、あまり総集編って紹介したくないから困るんだよね…。自主制作みたいなのは減ってないみたいだから、大手はコロナ禍で制作に色々と規定が増えてるんかね。

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●天狼 Sirius the Jaeger(2018年 P.A.WORKS)
解りやすかった分、もっと吸血鬼、狼男、フランケンシュタインの三大怪物の絡みを増やせれば面白いのに。
●ディアスポリス DIRTY YELLOW BOYS(熊切和嘉)
画面を割ったり色々と画作りは工夫しているけど、原作が持つ馬鹿々々しく辛い現状への笑い部分が抜け落ちてしまっている気がする。救いのない現状だけでは辛過ぎる。もしくは、もっと振り切って乾いた暴力性だけに特化した方が。「鬼畜大宴会」みたいに。
●卍(横山博人)
うわぁ!エロい。この男が好きなレズ感は堪らない。でもきっと本当の同性愛性ではないんだろうなぁ、妄想の中の好きなレズ感を際どく攻めてる気がする。あと、原田芳雄の少し知的で嫌味っぽく、でも凶暴性も孕む丁寧語が堪らなく素敵。
●暴力戦士(石井輝男)
裸に革ジャンかっこいい。岡田奈々もかわいい。でも敵がみんな変。70年代後半は野球のユニホームで顔ペイントで凶暴なグループが台頭していたのか…。むしろ井上三太のTOKYO TRIBEみたい。
●まぼろしの邪馬台国(堤幸彦)
吉永小百合は、まだこれをやるのか…。こういうのは、どこから話が発生するんだろう。いい加減断って、今の吉永小百合がやるべき映画を撮るべきだと思うが。それともそこが「まぼろし」なのか…。
●天草四郎時貞(大島渚)
最後の演説がまさに60年安保の敗北のようで素敵。どうしても、四郎のイメージが沢田研二になっているので、大川橋蔵だとむっくりしていてかわいい感じで笑ってしまう。三国連太郎の絵師が良い。
●暴力教室(岡本明久)
最後、校長との対立で何となく松田と舘は手を組んだ的だけど、舘は妹レ〇プしてるんだよね、自殺への遠因を作ってるし、親への反発レベルじゃない悪事繰り返してるし…。その割には、自室に父親も含めた家族写真飾ってるし。本当は良い子なのかなって…。
●女囚さそり けもの部屋(伊藤俊也)
男として生まれたことが原罪。すべての女性の恨みを背負いさそりは復讐する。かっこよすぎる指名手配ポスターにも注目。あとマッチと炎が韻を踏んでいて最高の演出。
●現代任侠史(石井輝男)
死に場所を求める物語。侠客としての高倉健の死を表しているようで魅力的な感じ。
●女囚さそり 701号怨み節(長谷部安春)
ホラーテイストでありながら、蹉跌な田村正和が話を絞めている。さそりシリーズ凄い!!
●犬、走る DOG RACE(崔洋一)
この頃の歌舞伎町の風俗関連をうろついていた身としては懐かしい。特に大久保から歌舞伎町までのマンヘル群は私の第二の青春。生き残る岸谷五郎の切なさ。
●ケモノヅケ(2006年 マッドハウス)
●男たちの挽歌(ジョン・ウー)

数十年ぶりに観返し。やっぱりかっこいい。
●講談師 神田松之丞 違袖の音吉/グレーゾーン/天保水滸伝 鹿島の棒祭り
●後妻業の女(鶴橋康夫)

不思議な構成。永瀬正敏が出てきて話がシリアス方向に転がすのかと思いきや、後半になるとよりコメディな感じへ。最後はハッピーなのか…。結構被害者死んでるんですけど。まぁ元気なおばぁちゃんは素敵よ的か感じか。しっくりこなかった。役者陣は芸達者ばかりで、そこをみるのも面白い。
●ガキ帝国(井筒和幸)
趙方豪がいい。松本竜介のラストもいい。岸和田シリーズといい吉本興行が手掛ける難波悪ガキものは割と好き。プロにはなりたくない、でも遊んでいたい。チンピラ感が熱い。
●おとなのけんか(ロマン・ポランスキー)
言っていることは普通の事なのに、嫌味や好戦的だったり間抜けだったり…。ゲロ吐いた以降の壊れていくスピード感も堪らない。酔ったペネロペも面白過ぎる。終始ニヤつきながら最後まで見てしまった。


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[ 2021/02/11 11:58 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)

アニメばかり

月2回位日記を書こうと思っているのだが…。2カ月振りの日記に。これだと、メモ代わりの映画のログを書くのが厳しい。もっと己を律しなければ(by高野悦子)。
とは言え、映画の本数は下降気味。作業をやりながら観る癖がついてしまって、洋画より邦画、映画より短めのドラマ、より短い30分のTVアニメへと移行してしまっている。まぁ、オタクなくせにTVアニメを殆ど観ていなかったせいもあって新鮮というのもあるけどね。実際今はマクロス観てるし…。あの飛行機が変形するのがマクロスじゃあないんだね。初めて知ったわ。
こちらのサイトのアクセスに関しては、元に戻りつつあります。相互リンクや皆さま方のご協力のお陰です。とはいえ、利益に関しては低調な感じなんで、SM動画買ってとは言わせて頂きます…。コロナのせいとは言いたくはないけどね…。
昼の仕事で求人関係も少し扱っているのですが、雇い止めの案件が非常に増えています。コロナ禍を理由とせずに、年間計画上の判断とか以前から計画していただのになっていますが、コロナ禍が理由なんでしょうね…。こういった理由を誤魔化すあたりが正確な判断を鈍らせて行くのでしょう。
最近作ったロリ系のサイトはボチボとアクセスは増えてきていますが、実利益は皆無といった感じです。結果が出るまでに2~3カ月は掛かりそうです。南無三。

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イエスタデイをうたって 冬目景
映画には「動機」がある 「最前線の映画」を読む Vol.2  町山智浩
人生なんてくそくらえ 丸山健二

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●ミュージアム(大友啓史)
おお、意外と面白い。軽く観たのにしっかりとした作りで、カット割りも細かく気を使われていて、作品に没入できた。妻夫木だったのか…。そういう部分も良く出来ている。
●ミュージアム-序章-(白石晃士)
白石ぽくって、こちらの方が悪趣味で好きかも。一般受けは厳しいだろうけど、出落ち的気持ち悪さは最高。
●ブラック・ミラー(NETFLIX ~シーズン5)
●ささめきこと(2009年 A.I.C.)

最近、原作のいけださんを知ったけど、驚くほど丁寧な作風。それをきっちりとアニメにしているなぁ。百合好きとかでなく、壊れそうな程の微妙な人間関係にブヒブヒ言ってしまう。
●FULLMETAL 極道(三池崇史)
この頃の三池さん好き。基本バカで、勢いで押し通す世界観好き。でも人間チンコがデカいって重要だよね。シーザー武志ファン必見の作品。
●時効警察・復活スペシャル(2019年)
●時効警察はじめました(2019年 シーズン3)
●魔王ダンテ(2002年 マジックバス)
●ビデオドローム(デヴィッド・クローネンバーグ)
●勝手にしやがれ!! 黄金計画(黒沢清)
●エル ELLE(ポール・ヴァーホーヴェン)

この女面倒臭いというか、近くにいたら離れるわ。って考えてしまった自分が弱いのか。確たる自己・モラルを持たざる得なかった者の強さを感じる。本来個人とはこうあるべきなんだろうな。
●バキ(NETFLIX 大擂台賽編)
●闇の伴走者(2015年 WOWOW)

サスペンス要素が強くて面白い。そこに漫画の蘊蓄を上手く絡めている。さすが原作が長崎なだけある。そして尻窄みにもならず、珍しく終わっているのが意外。これぐらいの風呂敷が丁度いいのでは。
●げんしけん二代目(2013年 プロダクション I.G)
或る意味、班目って現視研の2代目部長なんだよな~。そういう意味で班目の物語でもあるのかね。ノリがサンデー的な気もするが説明できない。オタク的な集団青春ものって好き。究極超人あーる的な。あ!あーるもサンデーだ。
●変態だ(安齋肇)
凄いな。着地点が凄すぎる。どういう意図・企画だったんだろう。もう、至極の瞬間だろうに。
●人間昆虫記(2011年 WOWOW)
手塚ダークサイドは相変わらず中途半端。役者も監督もいいんだけどなぁ~。最後の一手が足りない感じがする。もっとピカレスクに徹しればいいのに。
●江戸川乱歩の美女シリーズ 黒真珠の美女 江戸川乱歩の「心理試験」(1985年 貞永方久)
1985年、夜暇だと天知茂・荒井注・小林少年・秘書がトランプでババ抜きして盛上がるのか…。なんて恐ろしい夜なんだ。っていうか、これ原作本当に心理試験なのか?ここまで心理試験要素がないと逆に恐怖を感じる。
●殺人犯の視聴率(NETFLIX ~シーズン1)
うぉー、まったく真相究明されず。だから面白い。だから実話。基本全体的におバカが原因なんだけど、状況は最悪という感じ。1個として客観的な証拠が出てこない恐怖(容疑者も警察も)。でもTVって民衆ってこうだよね、と突き付けられてる感じがする。まさに現実は小説より奇なり。
●拝啓天皇陛下様(野村芳太郎)
●波よ聞いてくれ(2020年 サンライズ)
●きのう何食べた?(正月スペシャル)
ちょっとマンネリ気味な気もするが、全体的にワキワキしていて楽しい。
●アメリカン・ホラー・ストーリー(呪いの館)
ん~。幽霊は館から出れない設定が途中から発生?幽霊たちの面倒な人間関係ドラマ的な内容。理由は述べられずに恐怖ぽい空気を垂れ流しな感じ、次のシリーズ観るか悩む…
●それでも町は廻っている(2010年 SHAFT)
原作の構成が生かしにくいが、よく12話でまとめたと思う。オープニングとエンディングが癖になる。ワンクールだけでなく、4、5と伸ばせばより面白い内容になっただろうにね。
●カルテット(2017年 TBS)
才能ないけど、表現することに捕らわれた者たちのストーリー。これ大好物。「ばしゃ馬さんとビック…」「地獄でなぜ悪い」など大好き。そこにサスペンスとコメディが上手にのっている。松たか子は悪役が似合う。
●EDEN(武正晴)
山本太郎は意外と堅い役者。ハマってた。物語としてはLGBTとか貧困とか差別にもっと切り込んで行けたら面白い作品になれたろうに。むしろ現在の山本太郎が切り込んでいる面白さ。
●オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ(ジム・ジャームッシュ)
耽美で知的で。なんと美しい無死の吸血鬼の世界。人類なんて低俗なゾンビなんだ!
●王将(伊藤大輔)
そこまで、坂田三吉って将棋バカだったの?純粋なるバカは素敵だ。家族は大変だろうが…。
●TAJOMARU(中野裕之)
松方弘樹と萩原健一の凄さだけが残る映画。この二人が画面に出てれば、否応なく引き締まりワクワクさせる。
●二重生活(岸善幸)
尾行の楽しみ。覗き見の楽しみ。川端の「みずうみ」を思い出しつつ、ヒッチコック的サスペンスを感じる。門脇麦は内面にある変態性・歪みを演じるには最高の若手女優。
●実録三億円事件 時効成立(石井輝男)
平塚八兵衛が冒頭に出演していることが凄い。でも、金子信雄みたいな捜査してりゃ捕まらんわな。
●闇の伴走者~編集長の条件(2018年 WOWOW)
マンガ編集者と出版関係の探偵というバティものというのが面白い。今回は犯人像があまりに暗く重いものなのに、バティ感で上手く軽快に進めている。このシリーズ続かないのかなぁ。
●PSYCHO-PASS(Production I.G ~シーズン2)
ユートピア的なディストピア。部屋フォログラムはかなり厳しい世界。こんなに世界が進んでも、皆仕事に追われているのか…。
●復讐の歌が聞える(貞永方久/山根成之)
どうやって人を殺すかがコント的で面白い。殺人百科って何それ。凄すぎる百科。どこで学ぶの?なんか鈴木清順っぽくもある。
●BLOOD THE LAST VAMPIRE(北久保弘之)
押井が好きそう!アクションしながら物語進めるのが上手い。ハリウッド版も探してみるか。
●スーパーバッド 童貞ウォーズ(グレッグ・モットーラ)
警察が馬鹿過ぎると思うが、ある意味理解あるオトナなんだなぁ。童貞で拗らせているという割にはキチンと交友関係をおもっていたりで、日本のコミュ障の童貞ものとは違うね。
●暗黒女子(耶雲哉治)
巧妙な展開で上手く出来ているし、出演女優も高いレベル維持してるし、文句はないのだけど平坦な感じがしてしまう。物語がセンセーショナルな分(ありがちっちゃありがちだけど)、もっと映像に凝ってもよいのではと。
●日本沈没2020(2020年 NETFLIX 湯浅政明)
物語を国家から個人に、日本人を日本に住む人に移行させたのは将に現代版の日本沈没という感じ。貴方にとっての日本を問い続ける野心的な作品だったと思う。気になったのは、山芋掘って父が爆発することぐらい。
●SHIROBAKO(2014年 P.A.WORKS)
TVアニメ制作の段取りが判って素晴らしい!全ては情熱だけで出来ている訳ではない。仕事って素晴らしくて大変。お仕事ものとして観ても価値あり。ただ、太郎が酷すぎる。
●ザ・フライ(デヴィッド・クローネンバーグ)
或る意味純粋な恋愛もの。そこに、これでもかという位、グロを混ぜて観ました。そして監督はクローネンバーグなので完璧な脚本と撮影で分かりやすく作りました!もう最高。
●VHSテープを巻き戻せ!(ジョシュ・ジョンソン)
まさにドンピシャな世代。家に初めてビデオデッキが届いた日を思い出しました。
●悪夢探偵(塚本晋也)
暗くてジトジトしていて、気分が滅入る。苦手な部分の塚本作品。
●オデッセイ(リドリー・スコット)
分かりやすくワクワクさせてくれる、最後に中国が出てくるのが現代的。
●満月(大森一樹)
雑なタイムリープもの。原田知世が可愛いから許すけど。
●日本のいちばん長い日(原田眞人)
恥ずかしながら、岡本喜八版を観ておりません。お前が腹を切れという感じです。
●孤独のグルメ(シーズン8)
●野獣刑事(工藤栄一)
ズルズルとした爛れた関係…。どうにもならない底辺の人々…。工藤栄一の世界は気持ちがいいな…。
●僕達急行 A列車でいこう(森田芳光)
優しさで出来ている映画。電車好きってある意味羨ましくも感じる作品。
●タフ PART Ⅰ 誕生編(原田眞人)
●タフ PART Ⅱ 復讐篇(門奈克雄)
●金なら返せん!(内藤忠司)

大林監督追悼で。ほんとうに無駄使い。何故?さすが江頭2:50は役者としては無難にこなす。
●仁義の墓場(深作欣二)
仁義自体が存在しないから、墓場もないのでは…と思う位、無茶苦茶。周囲を優しく見守るやくざにしないと物語にもならない。無軌道にも程がある。最後の籠城程希望も夢もないシーンは珍しい。
●紳士同盟(那須博之)
●標的 羊たちの哀しみ(若松孝二)

デジタルでの速足撮影な感じが堪らなく好き。昼間撮影をデジタルで暗くして夜にする雑さとかが心地よい。全て誉め言葉。
●serial experiments lain(1998年 トライアングルスタッフ)
当時まったく存在を知らなかったのだが、今観ると当時影響受けまくっている同人とか多かったような気がする。絵的にも電柱を中心に描いていたり、人知れずに多大な影響を与えた作品なのでは。
●二人が喋ってる。(犬童一心)
●カメレオン(阪本順治)

やはり、藤原くんでは松田優作をこなすのは厳しいよ…。そして脚本も意外と穴だらけだし…。なんで腕なくなってるの?
●闇打つ心臓(長崎俊一)
これ続編なんだ。てっきり8mm版なのかと思った。この世代の続編ものってテレがあるのか、あいう撮り方になるのは仕方ないのかね。いっそのことドキュメントにしちゃえばいいのに。江口のり子の胸が意外と大きい。
●喜びも悲しみも幾年月
●ファイト・クラブ



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[ 2020/11/01 12:05 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)

サボタージュな日々

 久々の日記。でも、アクセスが下がってる位しか書くことがない…。まぁ。相も変わらずNetFlixやU-NEXTばかり観てるんだから、当たり前っちゃあたりまえなんだが…。努力しなきゃそうなるよね。広告主にも怒られてるし…。
コロナで売上どころかアクセスも下がるってどういう事ってきもするが…。皆、リモートで御家仕事でAV観たりしないのかね。ネットサーフィンでエロ動画探すとか…。家族が一緒だから観にくいのかね。それとも、リアルな貧困が始まってるのかね。


【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
YASHA-夜叉- 吉田秋生
ささめきこと いけだたかし
ロスト・シング ショーン・タン著 岸本佐知子訳


【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●疑惑(野村芳太郎)
最後まで疑惑が拭い去れない面白さ。なのに最後二人がワインを飲むシーンは痛快だったりする。しょせん男なんて…と思いたいときには是非。
●全員死刑(小林勇貴)
これが実話でなければ、こんな奴らいるかよって笑ってしまうレベルの話。ぶっとび過ぎていて恐ろしすぎる。人を殺す一線ってどこにあるのかね。殺している方が、物凄く自己中なのに仕方ないと思っている恐怖。
●孤独のグルメ(~シーズン7)
これ観た後に夕食作ってたら、量が増えてしまい、家族全員太ってしまった。眉間の皺がかっこいい。
●ホクサイと飯さえあれば(~シーズン1)
孤独のグルメのあとにこれ。飯の話ばかりみている。あぁ太ってしかたない。
●アイリッシュマン(マーティン・スコセッシ)
嫌味な程名優ぞろい。この辺の時代背景に疎いから、勉強しないといかんよなぁ。でも寂しい物語。長年の親友に銃を向けるのって…。あの娘の見透かしたような視線が、悲しくなる。
●あん(河瀬直美)
誰かが救われる訳ではない。現状は変わらないどころか悪くなっている。でも生きていかなくてはならない。それに対して何も出来ない。ただ寄り添うことしかできない。心に何かを沁み込ませたい方は是非。
●スイートリトルライズ(矢崎仁司)
ん~、不倫は駄目って言う気はないけれど…。元サヤなんかね。そういう事もあるけどさぁ。主人公たちの心の葛藤的なものが薄いから、もやもやする。でも、脇の安藤サクラの踏切での表情は切なく美しい。この表情を観る為に是非。
●女囚701号さそり(伊藤俊也)
梶芽衣子の瞳の強さにクラクラする。これは戦う女性像だけではなく、封建社会に敗北した日本国民たちを戦わす為の映画だ。
●デッドゾーン(デヴィッド・クローネンバーグ)
流石、クローネンバーグ。絵が完璧で話が分かりやすい。もう絵作りの基本の教科書のよう。
●機動警察パトレイバー2 the Movie(押井守)
お口直に。素直にかっこいい社会派ドラマ。今の時代でも全く遜色ない凄さ。虚構の敵という発想は幻の押井版ルパンの延長線上にあるんだっけ?これをルパンでやるって面白すぎて周りがついていけなくなるの判るわ。20年は進んでる。
●燃えよ剣(市村泰一)
原田眞人がやるんだ。目の付け所が凄いな。
●どろろ(2019年 ツインエンジン)
まぁ。こういうまとめ方が一番いいかなぁ。未完の作品を良くやったのでは。当初、百鬼丸が一切しゃべらないのに感動した。Netflixで一気見したけど、これ週間で観てたら、かなりヤキモキしながら楽しめたのでは。

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[ 2020/06/21 15:58 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)
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