SM + 虐 待 & 拷 問

SM 調教 動画 無料 紹介サイト

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金はあるとこにはあるらしい。あとは奪うだけ…

月2回位の日記って思っているのにもう7月…。
まぁNetflixの悪影響かね。あとM系男性向けのサイトを1個作ったりで、通常更新すら間に合わない状況だったりするんですけどね…。まぁ、M系男性向けのサイトはもっと形になったらリンクします。ってこのサイトのユーザーは趣味が合わないでしょうが…。
昼間の仕事も少し忙しくて、中々厳しい状況ではあります。あと、週末ごとに実家に呼び出されて、やれパソコンの設定だ、やれ電話代が5万超えただ、スマフォの設定だって…。なんでスマフォで電話して電話切らないんでしょうね、年寄って。ずーっと掛けぱなし状態で数時間放置してりゃ、そりゃ何万もいくわ。お年寄りあるある見たいですよ…。皆さんもお気を付けを。


【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
螢・納屋を焼く・その他の短編 村上春樹
ゴクウ 寺沢武一
ドライブイン探訪 橋本倫史

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●幼獣都市(川尻善昭)
長濱監督が最高の麻紀絵と語っていたので。80年代の大人の為のハードボイルドアニメ感が素敵な作品。麻紀絵の犯され方が堪らん。こういったエロアニメってもう作られないのかね。「うろつき童子」とか好きだったんだけどね。触手ものが好きな人は一見の価値ありです。
●私の男(熊切和嘉)
熊切監督って嫌な内容のギリギリ超えたあたりを描くのが上手だよね。歪みすぎな感じとかね。「鬼畜大宴会」以来の嫌な気分になる素敵な作品。
●ジョーのあした -辰吉丈一郎との20年-(阪本順治)
なにか往年の大芸人のようなたたずまい。薄い哲学なのに生き様としての厚みがある。毎回インタビューの最期に聞く「書道でいうと今どのあたり?」に阪本監督の皮肉なユーモラスを感じる。
●阿修羅城の瞳(滝田洋二郎)
中島かずきものなんだから、もっともっとド派手な歌舞伎演出を期待したのだが…。CGとかチープにやる位ならカメラワークでなんとでもなる気がするのだが…。実際、劇団新感線は舞台でド派手にやっているのだから。
●ヘレディタリー継承(アリ・アスター )
怖い映画を作れば好いってもんじゃない。怖すぎるだろ・嫌すぎるだろ、どうしてくれるんだよ。部屋の片隅が怖くてしかたないじゃないか…。責任取れって感じ。もう誉めまくりです。あんな恐怖の最期にあんなカタルシスが待っているなんて。凄すぎる!
●の・ようなもの のようなもの(杉山泰一)
皆まで言うな。前作を優しく温かく引き継ぎ、森田芳光作品を考慮しながらオマージュ化させるなんて至難の業なんだから。『「の・ようなもの」のようなもの』って感じが素敵。あの頃から僕らは何かになれたのだろうか…。(エリザベスが出てこないのが残念)
●犬猿(吉田恵輔)
観れなくなる前に。吉田恵輔は「馬車馬さんと~」といい、人の心をえぐるのが上手い。多かれ少なかれ皆こういった感情を胸に秘めてるよね。「デルヘル界じゃあノーチェンジの卓司って呼ばれて…」は名言!いつも卓司が連れている女が訳わからんタイプの女ってのも解る素敵なセリフ。 江上敬子&筧美和子の演技も非常によかった!!
●まほろ駅前狂騒曲(大森立嗣)
いきなり観たのが失敗かなぁ。一見さんお断りをされた気分。つまんなくはないんだが、空気感が今一つ…。ドラマから入れば正解だったんだろうなぁ。
●モンスターズクラブ(豊田利晃)
「ときめきに死す」を思い出した。ストイックに生き、静かに狂う。もう時限爆弾のスイッチは入っているのだ!
●メッセージ(ドゥニ・ヴィルヌーヴ)
おぉ、言語の可視化だけでなく、時間の可視化にも挑戦している。SFとは斯あるべきだ。そして「ばかうけ」が食べたくなる。自宅で何度も繰り返して観る事をお勧め。
●くもりときどきミートボール(フィル・ロード、 クリス・ミラー)
これ好き。眼鏡を取った綺麗な君が素敵ではなく、眼鏡を掛けているそのままの君が素敵なんだと。これは子供に見せるべき映画だと思うよ。



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[ 2019/07/07 14:01 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)

さよならヘイセイ、ようこそレイワ!

 GWに暇だったので、軽い気持ちでNetFlixに入って観ました。そしたらヤバいね。鬼のように映画やドキュメンタリー観てるわ。SMサイトやっている場合じゃない感じ。特に殺人関連のドキュメントがかなりツボってしまって。とにかく時間が足りなくて、禁断の仕事中にも観るになってる(そのせいで、仕事のミス増えまくり)。これでU-NEXTなんかも入ったら、モニターの前から動けなくなるんじゃないか…。完全な引きこもり製造機だな。
 そんな訳で、SMサイトの売上は低下状態。まぁ。例年GWって売上が凄く落ちるのだが、今年は思った程でないので、上々と考えていいかな。リーチサイト辞めてこの数字なら文句言えないかな。でも、起爆剤必要だよな…。ってことで1サイト作ってみたんだが、あまりぱっとしてないしね。半年は我慢の更新かな。まぁ、ただ映画観てるだけでなく仕事は少しはしているよって話です。

【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
家畜人ヤプー 原作:沼正三 画:江川達也
皆勤の途 酉島伝法

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●ディストラクション・ベイビーズ(真利子哲也)
暴力×暴力!喧嘩が強くなってる!そしてエンディングが「狼よさらば」と同じ。もっともっとやるぞー!って感じが良い。池松壮亮って、真面目で大人しそうな可愛い顔の悪い奴やらすと最高じゃない。
●伊賀忍法帖(斎藤光正)
果心居士は何がしたかったんだろう…。5人衆も若手忍者の真田広之に負けるし…。俺は渡辺典子より美保純派だね。
●となり町戦争(渡辺謙作)
コメディだけど、変なかっこさせて面白いこと言わすって、面白くないから…。システム的に戦争が進んでしまい後戻りは出来なくなるということを記号化させた話なんじゃないかなぁ。それをドタバタ化しちゃうと、静かに進んでいく見えぬ恐怖が薄れないかね?そして江口洋介って棒だよね…。悲しくなってくる。
●未来のミライ(細田守)
通過儀礼的話。妹が生まれるということは、人間関係の激変と恐怖なんだろうなぁ。繊細かつ大胆に小話として進められていて面白い。でも、最後まで幸せな家庭での通過儀礼。くんちゃんのハチゲームと時の表情はマゾ性の誕生で、どんどんブラックな面をだしては!と急にSMサイトぽい事を言ってみる。
●マイノリティ・リポート(スティーヴン・スピルバーグ)
やはり上手にまとまっている。露出多めのがさついた感じの画は好きだな。サスペンス要素もキッチリしてるし、SF部分も近未来な感じと現在が上手く続いていて面白かった。でも、犯罪を予見して逮捕までは解るが、裁判とかないのか?あと預言者3人だけって、システム的に大丈夫か?預言者死んだらシステムの死ぬじゃん。今後の運用に無理が…。でも、まぁ面白い。
●ゲティ家の身代金(リドリー・スコット)
ストーリー的にはTVの再現ドラマ。でも映像と解釈で魅せる。さすがはリドリースコット。ラストのケディのデスマスクで終わるところに呪いを感じる。死んでも守銭奴やで~的な恐怖。ラストで反省せず、もっとやってやるぞー的な映画好き。
●ペンギン★ハイウェイ(石田祐康)
脚本がいいのか!前半で軽く語れるジョークだったりが、後半には意味をなしていく。心地よいSF感と僕らが送りたかった子供時代な雰囲気がとても素敵に描かれている。そしてラストの切なさ。男の子はそうやって大人になっていくのさ。面白い。
●IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(トミー・リー・ウォーレス)
暗黒スタンドバイミー。ホラー描写は豪い怖い!映画館だったら泣いていたかも。でも全体的に既視感がして、寄せ集めな感じがしてしまった。逆にホラー描写減らした方がずっしりと腹に恐怖がくるような気もする。ただ、アメリカの餓鬼の虐めは半端ないな…。殺しにいってるだろ。。
●しあわせのパン(三島有紀子)
原田知世かわいい。それが全て。あとの細かいところは忘れろ!知世がパン屋をやってるんだぞ。北海道まで毎日通って、あがた森魚と友達になるわ。
●バード・ボックス(スサンネ・ビア)
話にグイグイ飲み込まれていく。こういうのは海外は本当に上手いと思う。まさに目を離させない。そして投げっぱなしの終わり方。解らない恐怖なんだから解らないが正解。そして教訓は「知らない人を家に入れない。」
●GODZILLA 星を喰う者(静野孔文 瀬下寛之)
挑戦することは悪いことではない。ゴジラって難しい設定。ただの厄災として描けば、最後は地球崩壊に行き当たるしかないし、1と2は絶望で今回は諦めかね。ゴジラは惑星を破壊して成長し、それを捕食する者キングギドラって設定は面白いかな。
●深夜食堂(松岡錠司)
丁寧な作りの作品。3つの物語を上手につなげている。
●未来少年コナン(佐藤肇)
まぁ、TVアニメ未見なんで話の繋がりが解らん…。観ていてTVアニメは面白かったんだろうな、という感じだけは伝わってくる。当時はこういうTVアニメ総集編作品多かったよなぁ~。
●家族はつらいよ(山田洋次)
やはり山田洋次は侮れない。記号化されたドタバタの中にきっちり悲哀を入れてきやがる。+小津など往年の作品へのオマージュなど、たまらん作りだわ。
●家族はつらいよ2(山田洋次)
勢いで2もみる。ネットフリックスの良いところ&悪いところ。でも凄いわ、山田洋次。1を踏まえながらより現実のコメディー化してやがる。小林稔侍が毎回違う旧友役で出て来るのが、仁義なき戦い的で面白いわ。
●サイボーグ009 VS デビルマン(川越淳)
この世界観のまったく違う2作品をクロスオーバーさせるとわ。絵の力か意外と違和感なく話が進むし、いいオチで楽しめたわ。でも、この後デーモンとデビルマンの戦いで世界はデーモンのものになるんだが…。009はどうするんだろう?って。
●スチームボーイ(大友克洋)
観た気でいたけど未見だったわ。多分ロケッティアとごっちゃになってる。って酷い話だが。あの小型のスチームボールに城を年間通して維持できる蒸気が入っているって、核より恐ろしいもののような気がする。もし爆発でもしたら国一つぶっ飛ぶじゃない。まぁ大気を汚さないエコロジーな核爆弾的なものが出来そう。
●ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!(エドガー・ライト)
いや~、さすが英国映画。素晴らしく馬鹿で素晴らしく素敵。この遊びは本気でやりたいわ。世界が滅ぶよりビールを飲み続けることが大切。これは本当!パブ&ビール、世界はこのためにあるのだ。
●機動戦士ガンダム 逆襲のシャア(富野由悠季)
凄いな。物語が続くわけでも終わる訳でもない。結局誰も判り合えない。たとえそれがニュータイプであっても。多くのキャラクターが意味と無意味の間で死んでいく。これが戦争だよ、って言いたくなる作品。


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[ 2019/06/01 08:08 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)

サイトその後

 サイトの紹介方法を変えて約1カ月。アクセスの低下で号泣する準備をしていたのですが、意外や意外アクセスに大きな変動はありませんでした。まぁリンク増やしたり色々していたので、その辺が功を制したかなといった感じです。とりあえず、この感じで進めていきます。でも、売上はさがってんだよな…。
「無料動画を失くすなんてセンスない」とメールを下さった「Y田」様には申し訳ないですが…。ってか、そんなメールよく恥ずかしげもなく送れるもんだなぁって思うよ。ホント尊敬するわ。今後も宜しくね。


【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
家畜人ヤプー 原作:沼正三 画:江川達也
特捜部Q-キジ殺し- ユッシ・エーズラ・オールスン著 吉田奈保子訳


【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●ブラック・クランズマン(スパイク・リー)
ラストの黒人&ユダヤ経のマイノリティ側が白人至上主義者に勝ってイエー!の最高の盛上がり後の2017年のバージニア州シャーロッツビルの事件が写し出される。おい、お前らイエーって思ったお前!何が変ったんだ!何も変わってないんだぞ!とスパイク・リーに突き付けられる現実に直視せよ。
●ナイトクルージング(佐々木誠)
全盲で映画を撮ると聞いただけでドキドキしてしまった。色・動き・フレーム全てが概念の外側にあるものに対して一つずつ誠実に答えていく制作者たち。最後に出来た映画を観ることが出来ない映画監督。トークショーで加藤監督は「どんな作品になったかわ判らないけれど、そこは皆を信頼している。」という言葉に凄みを感じた。ペットボトルの水を飲む信頼感…凄い。
●岬の兄弟(片山慎三)
やべー。久々にベスト級の映画。昔「幻の光」を観たときに、凄い監督出現と感じたのを思い出した。福祉に対して距離を置いてしまう気持ちが凄く理解できる、辛くて最低な状態なんだけれど、福祉に頼った瞬間自分はそちら側にカテゴライズされてしまう恐怖。だからこそ、ギリギリ駄目でも個で戦ってしまう。自閉症の妹に売 春 させて1万円貰うなんて、本当に最悪なんだけれど、それでも得られた1万円は本当に綺麗で輝いているじゃないか。涙と笑いが入り混じる最高の映画。多分、この映画を観た後の感情を一生引きずるんだろうなぁ。
●ヴェノム(ルーベン・フライシャー)
なんかもやもやする。ヴェノムは何故彼を気に入ったんだろう。でも地球で生きていく事を決めた理由はいいなぁ~。あと、もっと残酷で良いのに。まぁ、ヒーローもの苦手だからなぁ。。。
●恋は雨上がりのように(永井聡)
雨のシーン多くて大変そう。こりゃあ、大泉洋を好きになるの判るよ。だって誠実だし優しさと気遣い出来てるし。おっさんと学生の歳の離れた恋物語というのは、違う気がするなぁ。この人はどの人にもモテるんだよ。おっさんに期待させるなよ(泣)。
●スカーフェイス(ブライアン・デ・パルマ)
ギャングの王道。主人公をキューバ移民にするところが流石オリバー・ストーン。成り上がる為に手段を択ばないのではない、これしか手段がないのだ。でも、女と子供は殺さないというポリシーは守り切る主人公はどこか愛されるべき男だったはずなんだ。マイノリティーの最期の武器は暴力なんだ。「The World is Yours」
●雪の断章-情熱-(相米慎二)
オープニングの長回しは既に狂気の域。恐怖すら感じる。まるで人形浄瑠璃でも見ているかのよう。ミステリーなんだけど、殺人動機は無視して話は進み終わる。斎藤由貴とうい女優を誕生させる為に作られたからこそ、他は一切無視な感じ。あと一番狂っているのはお手伝いさんじゃないか。もの事の悪意の塊みたいな発言ばかりで…。
●ドリーム(セオドア・メルフィ)
黒人の女性の頑張りではない。能力ある黒人女性の邪魔をしていたマジョリティの問題の話。ケビンコスナーのように部下や同僚に対して対等に評価することが出来るだろうか?


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[ 2019/04/20 12:07 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)

リボーン!

 サイトが生まれ変わりました!って程でもないんだけどね。少し動画紹介の写真を増やしました!無料部門へったんじゃね、って思った貴方!正解です!。無料部門減らしました。まぁ「おすすめリンク&無料動画」には少し残していますので、クリックして見てください。ハードなのがあったりします。
こんなの改悪ではないかと言われそうですが、だって賠償金払いたくないんだもん、捕まりたくないんだもの。どうせお前らはオイラが捕まったら「メシウマ!」とか言って笑うんだろうから。
「おすすめリンク…」で探して見てくださいな。そんなこと言って評判が悪けりゃ、また考えるけどね。信条は「俺は手を汚す」だから。
まぁ、瀧さんですら捕まる世の中ですから、自分の身は守らないとね。
でもさぁ。瀧さん出演の映画排除とかさぁ。電気の楽曲回収とかさぁ、意味が解らないんだが…。今まで作ったものは全部OKだろう。賠償金とかって言ってる馬鹿がいるけどさぁ、過去出演作で何故賠償って考えになるんだろうね。著作権でお金が瀧さんにいくからってバカ弁護士がお昼に話してたけどさぁ、労働の対価で行くんだからいいだろうよ。今後働くなって言ってんのかね。罰は司法で決めるんだろう、何故私刑を勧めるのかね。
でも、こういう事があると馬鹿が浮き出てきていいわ。今後こいつらの意見には気を付けようって気になるよ。
法律守ってないお前が言うな!って話なんだろうけどね。


【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
女子攻兵 松本次郎
ルポ 中年フリーター―「働けない働き盛り」の貧困 小林美希

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。(李闘士男)
期待もせずで観たけど、想像通りの作品。漫画家のichidaさんが好きで観てしまいました。すみません。でもよく2時間の映画にしたよな。そこの努力は認めたい。
●ほしのこえ(新海誠)
ん~最終兵器彼女を思い出した。やはり新海誠は苦手な世界観だなぁ。最終兵器も苦手だし…。なんでなんだろうな。水面がキラキラ光のがイラつくのかね。俺の心が汚いからかね。一人で作ったことに関しては物凄く尊敬はしてる。
●大いなる幻影(ジャン・ルノワール)
平和とは差別とは自由とは、全て幻影なのか…。第一次世界大戦はまだ牧歌的な感じだな~。むしろ人としてのルールがまだあったのか。
●犬ヶ島(ウェス・アンダーソン)
俺らの中にある間違った素敵な日本の映像化。それぞれの無表情が良い。背景のロゴやポスターの言葉に目が行き、軽くパニック状態。英語圏の人間は情報パニックにならないのだろうか。
●処刑遊戯(村川透)
遊戯シリーズ第3弾。シリアス過ぎるかな。主人公のキャラこんな殺し屋感だったけ…。アクションも寡黙すぎて、特にオープニングから30分ぐらい特に退屈だった。コメディタッチの1・2作の方が好きだな。
●KINBAKU~月の章~(友松直之)
たまにはSMドラマでも。ドキュメント風なところがあるのだから、古臭いストーリーは入れなければいいのに。
●TOKYO TRIBE(園子温)
爆裂都市のラップ版!めちゃくちゃでもOKなんだけど、竹内力的な過剰キャラが邪魔だし、演出もしつこい。たぶんラップの部分はかっこいいのに。ストーリー部がなんかなぁーって感じで残念。チンポのサイズが負けた事に対して、そこまで拘らなくても。昔読んだ湘南純愛組の小ネタを思い出した。
●葛城事件(赤堀雅秋)
うわーー。最高の誉め言葉としての最悪の映画。赤堀の過去作見なきゃ。三浦友和はクソな役が本当に素敵にこなす。次男がもっとも恨む父親三浦友和に一番そっくりなのが次男という、もう堪らん。南果歩が長男自殺の後に奥さんにいうあの呪いの言葉。本当に最悪なのに最高!中華屋での親族一同での最悪なお食事会は生き地獄。


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[ 2019/03/17 15:00 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)

なんかなぁ~。上手く行かないわぁ。

はぁ~。溜息でスタートですよ。長年運営していたエロサイトが諸般の事情により無くなりました。まぁ、売上があるサイトではないんだけどね。5年以上運営していたのが突然理由も教えられず運営から削除されました。
このサイトも急に削除されたら困るわぁ…。特に本や映画の羅列が自分的には結構貴重だったりしてね。ローカルにデータ残すかね。めんどうだなぁ…。
でも。ホント次期国会には著作権法改正もあるしね。当の漫画協会なんかは反対してるんでしょ。その時はどうなるかね。
正攻法のサイトも新たに始めたりはしてるんですが…。そりゃアクセス伸びませんよ。まぁ現状が良い訳はないんだけどね。


【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
Bバージン 山田玲司
ゲームの王国 小川哲
献灯使 多和田葉子

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●叫(黒沢清)
黒沢清のホラーは世界が徐々に捲られていく恐怖。、助かる分岐点は話が始まる以前にある、気が付いた時には全てが手遅れなんだよね。忘れられないために世界を呪う。一瞬の偶然で目が合っても、それは呪われる理由になるのだ。
●馬鹿が戦車でやってくる(山田洋次)
コメディなんだけど神話というか説話的な話。ラストシーン以降の後日談的な部分でホロってさせる。
●20世紀ノスタルジア(原将人)
何故今って感じで。20年ぶりかね。こんな娘と映画撮影してたら、止まらないよ。原将人監督が好きで当時観たけど、今観るとホント広末を観るべきだね。当時の俺、映画論的な解釈していてかっこ悪い。広末かわいいが正解の映画。
●シャニダールの花(石井岳龍)
石井監督っぽい。水の中の八月を思い出した。神話的な儚い物語。
●ばしゃ馬さんとビッグマウス(吉田恵輔)
この意地悪さが吉田恵輔。脚本家志望の二人は才能ないというか。努力が間違っているんだよね…。でも判るわぁ…。自分の昔もそうだったしさぁ。作品に対して正直になれない。でも、創作することに囚われた人間は永遠に地獄巡りするしかないんだとね。
●MONSTERZ(中田秀夫)
雑な作品。なんかもっと見せ方あるだろう…。中田秀夫監督なのにね。まったく残念な映画。
●千年の愉楽(若松孝二)
雑な演出&美術!でもそれが良い…。若松孝二はビデオ撮影になってから撮影スピードに趣を置きすぎていたのでは…。もっと神話的な圧迫感を受けたかった。
●南瓜とマヨネーズ(冨永昌敬)
軽薄な色男やらせたらオダギリジョーは本当素敵。でも好きになるって結局こういう事なんだよね…。本当の大人なんかになりたくないよ。魚喃キリコの作品て映画的な漫画なのに、いざ映画化するとどうしてもやぼったい感じになってしまう。まぁ魚喃キリコの漫画は面白いってことなんだけどさぁ。作品もっと描かないかなぁ…。
●フィギュアなあなた(石井隆)
隠れオタクはフィギュアとSEXの夢見ながら死んでいくって作品。石井隆には珍しいファンタジーな世界って言うのは言い過ぎか?でもこれって意外と是枝監督の「空気人形」と対にしてみるべき映画ではないだろうか?最初10分間だけ出て来る無茶ぶりブラック上司役の竹中直人に注目。
●キャプテン・アメリカ ウインターソルジャー(アンソニー・ルッソ ジョー・ルッソ)
マーベル映画も…。ブリッジ的な部分が多すぎて、だんだん面倒になってきている。連続ドラマとか苦手なんだよね。上手くまとめてくれないかね。面白いんだけどね…。あと荻上チキさんの話を聞いて期待がデカ過ぎてるのかも。
●火の鳥(市川崑)
アニメとの合成部分が…。元アニメーターの市川崑だから少し期待してたんだけど。でも当時から考えればかなり斬新か。ん~、市川崑らしいモダンさが無いんだよな…。昔から漫画の大作映画は今と変わらずか。


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[ 2019/01/27 15:00 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)

本年も宜しくお願い致します。

新年明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。

とはいえ、今年はどうなるんですかね。「アダルト動画著作権管理組織(AVCMO)」なんて謎な組織が現われてるし、今後このサイトも下降する感じでしょうかね。でも組織名称以外メールアドレスしか表記されていない組織っていいんだすかね。弁護人や所在地・発起人・賛同企業などの表記があって然るべきだと思いますが。まぁ、お前らのような違法野郎どもに名前を名乗るのも勿体ないってことですかね。
でもまだ違法じゃないんだよな~リーチサイトの場合は…。次期国会で法案通って施行されて、晴れて違法サイトだからな~。この文面だと何を法的根拠にしてるんだろ?でも一般常識では駄目って感じだからね。
今年の目標は合法サイトへのリニューアル!で頑張ります。
あと積まれているゲームも頑張ろう。


【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
コブラ 寺沢武一
上を向いてアルコール「元アル中」コラムニストの告白 小田嶋隆

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●ゴールデンボーイ(ブライアン・シンガー)
スタンドバイミー闇版って感じ。主人公がダークサイドに堕ちる理由をもっと繊細に描いて欲しかった。特に性的指向に関して。多分、ゲイで老人軍服マニアなんだろうけどさぁ。自分でも気づきたくない性的指向って厳しいよなぁ。
●ミスター・ミセス・ミス・ロンリー(神代辰巳)
原田三枝子って素敵だわ。儚いというか、危ういというか…。脚本も原田三枝子なのか。凄いわ。
●赤い橋の下のぬるい水(今村昌平)
潮噴きすぎ。最後の潮に虹って、物凄い変態的で素敵だ。純粋だからこそ御伽の世界に行ける感じか。
●GODZILLA 決戦機動増殖都市(静野孔文・瀬下寛之)
相変わらず不思議な作品。ゴジラ凄すぎるし。世界というか宇宙全体がゴジラ的なものに支配されているのか…。主人公の熱さとゴジラの火炎放射でもうなんだか、訳わからなくなってきた。
●探偵はBARにいる3(吉田照幸)
安定のシリーズになっている。こういったハードボイルド&コメディな感じって今無いから嬉しい。段々事件が大げさになっているのが少し心配だけどね。続いて欲しいわぁ。
●凶悪(白石和彌)
ぶっこむぞ!!って今頃観たのかよ、と怒られそう。スゲー面白。ピエール瀧さん切れきれじゃん。凄いわ!!


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[ 2019/01/01 00:00 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)

ネカフェは潰れるし、売上下がる。野外シネマは劇上げ、台風は怖い。

 近所のネットカフェが潰れた。今後、漫画どこで読めばよいんだか…。近所で残りのメディアカフェポパイは高いし、ゲラゲラはアダルト禁止だしね…。個人のネカフェが一番好きなのに。俺にとって最強のネットカフェは五反田西口の松屋や天下一品のビルの5Fの名もなきネットカフェなんだけどね。まだあるのかな…。便所臭いし、部屋は汚いし、漫画は古いし、店員の態度悪いしで、本当に居心地がよかったんだよね。6時間千円というのも最高だし。もう、こういった個人的な店って淘汰されていくんだろうね。アホみたいにチェーンの正しい店行くしかないんだろうね。寂しい限りだよ。
 まぁ、そんなことより、売上縛下がり中(SMジョーク)。もともと売上なんてひどいもんだけどさぁ。今月が目も当てられない。入金最低額が超えられそうもないんで、来月に入金は持ち越しな感じだよ。どうしちまったんだか…。一日1クリックで30万円とかいう詐欺バナークリックして熟読しちまう位危機的な状況だよ。困ったもんだ。
 あと、良いニュース。Twitterで「トーハクの野外シネマ」観に行ったよってツィートしたら「いいね」が25件も付きやがるの!おいおいSMサイトのTwitterだぞ。いいこともあるまいに…。サイト運営者みてから「いいね」しようぜ。まぁもちろん売り上げに貢献は一切しないんだけどね。
 ついでに体調悪し。台風の影響かね。熱が出て疲れが酷い。思わず14時間も寝てしまった…。週末に向けてサイトの更新作業すすめて、週末はゲームや板タブでお絵かきしようっと考えていたのに全てご破算。酒飲んで寝るしかないね。未だに体力の配分が上手くいかないわ。配分するほど体力が無いという気もするが…。
今回も愚痴で終わりです。では。


【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
前科おじさん 高野政所
ふいにたてなくなりました。おひとりさま漫画家、皮膚筋炎になる 山田雨月
ジェノサイド 高野和明
西部新宿戦線異状なし 押井守×大野安之


【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●天空の蜂(堤幸彦)
ん~。馬鹿な映画。俺なら前半の子供がヘリに…部分は全て削除するね。スペースキャンプかよ。それに色んな政治的配慮を考えてなのか原発に関しても自衛隊に関してもモヤモヤするだけ。だから犯人の主張もアヤフヤ。薄い映画。
●赤線地帯(溝口健二)
メガネの木暮実千代が一番エロい!絶対指名するわ!でも、木暮実千代の夫が自分を見ているようで泣けてきた。。。女は偉いよ。否、娼婦が偉いのかもしれない。
●ミリオンダラー・ベイビー(クリント・イーストウッド)
削ぎ落として削ぎ落として出来ている映画。感想が難しい。生きるとはどういうことなんだろうね。ラストの優しくなさが優しい気がする。
●それから(森田芳光)
藤谷美和子がいいわ。浮世離れした感じが儚くかわいい。「千と千尋」の都電の幻想的にイメージに既視感を感じていたが、これだった。こういうイメージの森田風景が気持ちいい。意外とこれが代表作じゃないかな。
●溺れるナイフ(山戸結希)
舐めていた。画に説得力がある。これは青春映画ではなく、神々の戯れ映画である。過剰までの全能感に包まれた2人が凄すぎる。漫画原作よりこちらの方が好きだわ。
●ジョジョの奇妙な冒険(三池崇史)
なんだろう。このやっつけ感。もっと物語自体を三池調にして良いのでは。どう考えてもラスボスの兄弟の立ち位置を逆にした方が盛り上がるだろうに…。続編とか本当にやる気あるのかね。無いのに続くって終わりは止めたほうが良い。
●忍びの国(中村義洋)
折角、忍者を傭兵の超現実主義集団として描いているのだから、もっともっと人情とか無視すれば良いのに。話がダークになり過ぎるから難しいのかね。ジャニーズ映画と言われてしまういわれかね。大野君のキャラも悪くはないんだけど、人間として成長(人間味)をさせない方が正しい気がする。
●ユメ十夜
実相寺監督と市川崑監督の遺作かぁ。作品はいいけど残念なプロデュースというか…全体の統一感が…。松尾スズキは良かった。実相寺の夏目漱石の夢十夜なのにいきなり百閒サラサーティの盤オマージュに笑う。けどこの辺りがプロデュース出来ていない感だよなぁ。ホラーは在りきたりの解釈だし。もったいない作品かなぁ。
●ディア・ハンター(マイケル・チミノ)
アメリカのある意味青春であり蹉跌。ベトナム戦争へ行く前のあの丁寧なまでの結婚式シーン、戦争後の変わってしまった自分たち・周囲。そしてロシア系移民である事。もう能天気に喜べない苦悩だけが静かに横たわっているんだと思う。
●トレインスポッティング(ダニー・ボイル)
今観ても編集が斬新。愛すべきダメさ。スコットランドという場所。閉塞感。公開時は氷河期就活中でこの映画で救われた感じがしたのを思い出す。


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[ 2018/09/30 14:31 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)

生産性の問題

 はい。7月ももう終わり。Twitter始めてから日記の更新が益々遠のいております。
今月はサッカーワールドカップもあり、売り上げ減を覚悟していたのですが、意外と上々な感じです。この日本対ベルギー戦のさなかに「熟女鼻飼育」が売れていたのは、面白かった。サッカーより鼻虐めだよな!尊敬するよ。
「カメラを止めるな!(上田慎一郎)」を池袋ロサ会館に観にいったけど、劇場の空気間が凄くよかった!素晴らしい映画が生まれ、それを後押しするファンが生まれ、劇場公開が広がっていく!これこそがロードショーって感じだった。是非未見の人はダッシュで劇場に走れ!
上田監督は製作費300万円、「ハンソロ」だったら1秒も撮影出来ないなんて笑い話にしていたけど、皆手弁当で作ってるから300万円で収まっているだけで…。本来はもっと製作費掛かってるんだろね…。こういうところにもっとお金が流れる仕組みがあれば良いと思うよ。まぁLGBTは生産性がないと断罪する政治家がいる国だし、「万引き家族」を国の恥だと騒ぐ人がいたりね。ホント御里が知れるわ。ってこんなサイト運営している人間も御里が知れるけどね。
なんか、最近落ちが同じだわ。

【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
小沢健二の帰還 宇野維正
砂上 桜木紫乃
でぃす×こみ ゆうきまさみ
アクシデント・レポート 樋口毅宏

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●ニンジャバットマン BATMAN NINJA(水﨑淳平)
脚本の中島かずきが気になり。アメリカ人の好きなニンジャ!&アメコミ風日本アニメ!くだらなくて楽しかった。石炭で動かしてん?ってのも楽しいわぁ。
●カメラを止めるな!(上田慎一郎)
最高!劇場で観れたことを感謝する。うねりに乗れたのは非常に嬉しい。劇場が揺れていた。これは父娘の物語だ。
●ゴースト・イン・ザ・シェル(ルパート・サンダース)
これはこれで単品ならそこそこと思ってしまうだろうが…。やはりシリーズの文脈として考えれば駄作だよな。何故今これを制作したのかが解らない。どうしたって攻殻の流れを考えるし、マトリックスを超えなければならないし…。無理はしないに越したことはないなと思う映画。
●七瀬ふたたび(小中和哉)
ちょこちょこ手を抜いた演出が入る。飛行機の中や主人公が飛行するあたりに…。もう少し誤魔化しも出来るだろうに…。それとも飛ぶことに何かトラウマでもあるのだろうか?他は硬い演出。過去シーンや超能力シーンは普通に面白かった。あと「ふたたび」の意味の解釈が斬新すぎて驚いたけど、ある意味アリな気もする。原作はバッドエンドだからね。
●7月4日に生まれて(オリバー・ストーン)
国家とは何であるか。愛国の元に戦っても国家はなんの見返りを与えない。愛国が故に愛国と闘わなくてはいけない。「キャプテンアメリカ」等は同じ構造原理を持つ映画。アメリカは自浄することを意識し続けているんだと思う。例えそれが間違った政権の下であろうと。
●劇場版 マジンガーZ / INFINITY(志水淳児)
マジンガーって、魔人の意味なのね。世代がちょっと違うので思い入れが…。もっとレトロに作ってもらった方が逆にのめり込めたかも。
●腑抜けども、悲しみの愛を見せろ(吉田大八)
全員腑抜けか!各々が勝手に自らに呪いをかけている。でも、現実世界でもそうなんだよね。自分に呪いをかけて逃れられなくなる。一番可哀そうなのは事あるごとに集められるご近所のご老人な気がする。
●GODZILLA 怪獣惑星(静野孔文 瀬下寛之)
ゴジラ幾らなんでも化け物過ぎるだろ!どんだけのスピードで地球を横断しているんだよ。あと調査をもっとしてください。あまりに一発で作戦に入りすぎ。でも意外と面白かった。こういったSF仕掛けのゴジラは新鮮なんじゃないかな。冒険は悪い事ではないよ。
●破裏拳ポリマー(坂本浩一)
まぁ、想像していたんだけどね。雑な感じ。もう少し配役を絞るとか、お金の掛け方を考えればいいのに。無理してやろうとし過ぎな感じ。まぁ予算的な部分なんだろうけど。アクション出の監督って、主人公以外の役者が棒立ちで進んでいくんだよね。そこが見所かもね。
●キッズ・リターン 再会の時(清水浩)
まぁ、もとから地獄に落ちること受けあいの作品。みんななんで関わったんだろう。北野武という才能を感じさせるための作品か?作っていて辛いだろうな…。観ていても辛いもの…。再会しなければ良かった…。

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[ 2018/07/29 15:00 ] ヰタ-セクスアリス 銭ゲバ | TB(-) | CM(0)
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