SM + 虐 待 & 拷 問

SM 調教 動画 無料 紹介サイト

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あけおめ。

 新年明けまして、おめでとうございます。
本年も、SM動画を買ってね。

久々の日記。とりあえず新サイト作ろって考えてたんだけど、なんでもhttp://⇒https:/ への変更が流行ってるんだって?SSL/TLSってやつらしいけど、まぁセキュリティが高い位の認識だったんだけど、こんどクロームだと混在コンテンツはブロックするって言いだしてるやん。ってことで新サイトどころではなく、各サイトの作り替えを開始しております。面倒な話だね…。
SSL/TLS化の話は知っていたけど、うちのサイトはパスワードやカード決済なんてないんで、セキュリティ含め無視していたんだけど、今回のクロームの件でSEO的にも閲覧的にも問題が想像より大きく発生する可能性もあるので対応している訳なんです。あ~ぁ、面倒くさい。


【最近読んだ本の羅列(個人的メモ代わり)】
我々はなぜ我々だけなのか アジアから消えた多様な「人類」たち 著:川端裕人 監修:海部陽介
TRICK「朝鮮人虐殺」をなかったことにしたい人たち 加藤直樹
三国志 横山光輝

【最近観た映画の羅列(個人的メモ代わり)】
●盲獣vs一寸法師(石井輝男)
石井輝男節炸裂!演技とかどうだっていいんだよ。カルトな世界が好き!という人は必見。政治家の田中美絵子が脱いでる事で有名になったが、田中美絵子センスいいじゃん!女優?は脱ぎどころが難しいが、この作品なら正解!
●シャッターアイランド(マーティン・スコセッシ)
心地よい混乱。全てがミスリードの中進んでいく。気持ちいいわぁ、全てが妄想と嘘でと思いきやラストはキッチリとつながっていく。見直さないと。流石スコセッシ!
●アナザーヘブン(飯田譲治)
ナイトヘッド、沙粧妙子、ギフト…・。あの頃の飯田譲治は何処へいった。脳が入れ替わってしまったのかな…。全体的に役者の演技も疑問だらけだし…。ん~、残念。
●デット(セス・マクファーレン)
こんな熊さん人形が横にいたら楽しすぎて人間駄目になるわ。でもなぁ、デットと一緒にいる俺を好きになっても欲しいかも。難しい問題だね。子持ちの男と付き合うつもりで。翻訳が超訳でジョークのニュアンスが判りやすいわ。
●ジュラシック・パーク(スティーヴン・スピルバーグ)
面白い。もう出だしから画面に釘付けにされてしまう。なんてことない、大掛かりなサスペンスでしかないのに…。そこが流石スピルバーグ!そして登場人物が少ないのが、また物語を整理させていて驚かさせられるし、スピルバーグお得意の登場人物全員がかなり癖強いのも楽しい。
●帰ってきたヒットラー(ダーヴィト・ヴネント)
「帰ってきたムッソリーニ」も作られたとか。日本だと誰が帰ってくるのか?意外ともう居たりしてね。って政治を切ってやりましたよ。まぁ軽い気持ちで観ても面白いけど、この価値観を選択した人々が昔も今もいるという部分に考えさせられる。
●彼女がその名を知らない鳥たち(白石和彌)
やめろ。切ないわ。男も女も禄でなし…。阿部サダヲが凄い。やはり白石恐るべし!!!
●壁男(早川渉)
漫画の実写化としては素晴らしい。いかに漫画の芯となる部分を抽出して再構築するかを行えている。松岡錠司のトイレの花子さんを思い出した。
●アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロ(ジョス・ウェドン)
相変わらずに戦闘状態の空間処理が凄い。あんだけの乱戦がすんなりと頭に入ってくる。それだけでも見る価値あり。
●パンク侍、斬られて候(石井岳龍)
流石!石井監督。町田康のパンクな時代劇を形にしている。クドカンの脚本もいい。やはりクドカンは演出は諦めて脚本に力を注いでほしいわ。ラストシーンはどう処理するのかと思っていたが、まさに美しい地獄絵図になっていて堪らん。
●復活の日(深作欣二)
面白く感動的なラストシーンだが…。出会えるか、地球規模で歩いて探して…。でも面白い。出アフリカ⇒出北極になるんだね。でも北極圏、南極圏にもうすこし人がいる気がするが…。でも面白い。
●ナイスガイズ!(シェーン・ブラック)
80年代のバディもの映画最高って人向け!だって「リーサル・ウェポン」の脚本家が撮ったんだぜ!露悪的で最低のギャグで堪らない。窓ガラス割ろうとして手を切って救急車は最高!車に助けを求めて射殺とか全てを台無しで最低で最高!シリーズ化してくれないかな。
●翔んで埼玉(武内英樹)
埼玉の人だけど面白くなかった…。まぁ、想像通りだったけど。もっとちゃんと映画にすればよいのに。1週間位で撮影編集したのかなぁ。予告編で十分な作品。でもそう考えると予告編作った人はすごいのかな。
●歩いても 歩いても(是枝裕和)
是枝監督は凄いわ。全てのシーンに意味が生じている。家族で里帰りして次の日に帰るってだけの話なのに眼が離せない。例えば、阿部寛が父親を待つシーンだけでも前半と後半では大きく意味を変えてきて感動を誘う。凄すぎる!
●吉田類の今宵、ほろ酔い酒場で(長尾直樹)
「鉄塔武蔵野線」は好きだったんだけどなぁ。酒場で起きるショートストーリだけど酒好きという以外柱がない。「深夜食堂」とかのフォロワーなんだろうけど、もう少し練って欲しいわ。吉田類ってつければいいって訳ではないよ。
●鍵泥棒のメソッド(内田けんじ)
解りやすくて素敵な小品。広末涼子は素敵な女優さんになったなぁ。こういう作品を気軽に見れる喜び。
●ジオストーム(ディーン・デヴリン)
やっぱり、犬を助けた!なんで米国人はパニックになると犬を助けるシーンを入れたがるのか不思議。というかよくあるパニック映画。平均的だけど、最後に米国人を助けるのがメキシコ人という、まさにハリウッド的演出。こういう主義は好き。
●ダラス・バイヤーズ・クラブ(ジャン=マルク・ヴァレ)
マシュー・マコノヒの演技が凄すぎる!怖いものなしになった男の強さ!生きる事の目標を探したくなったよ。でもオープンニングからマシューの行動が、南部保守なのに社会事情に関してきっちりとアップデートしていく性格なのが丁寧に描かれていて面白い。
●薄化粧(五社英雄)
緒方拳はさておき竹中直人がいい演技しているし、松本伊代もいい演技している。松本伊代、役者の道もあったんじゃないかな。それとも五社マジックなのかね。でも悪いも良いもない殺人鬼…怖いわ。
●百万円と苦虫女(タナダユキ)
まぁ、美人さんだと100万円も直ぐに貯まるよね。なんて言いたくなる設定。でもロードムービー的で嫌いにはなれない。
●A.I(スティーヴン・スピルバーグ)
人物をカメラが追走して、全体像や世界観を一気に見せるの好き!やはりというべきか、スピルバーグの登場人物たちは、いとも簡単に倫理の壁を乗り越える、無責任な面白さ。主人公の境遇は「鉄腕アトム」と「究極超人あーる」の間位。でも、原案はキューブリックという恐ろしさ。
●セーラー服と機関銃 卒業(前田弘二)
相米慎二はやっぱり凄かったという再認識。なんでバックライトを多用するんだろう?はさて置き、セーラー服=儚さ、機関銃=激しさの融合がこの作品の肝なんだと思うが…。両方が安っぽいんだよなぁ。橋本環奈は女優の道を歩み出したというには、あまりにスタッフが…。

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[ 2020/01/01 00:00 ] ヰタ-セクスアリス ポンコツ日記 | TB(-) | CM(0)
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